Tag Archives: 陵辱

エロアクションゲーム「ララと奇妙なダンジョン」(C-Laboratory)体験版感想

ララと奇妙なダンジョン
ララと奇妙なダンジョン [C-Laboratory]
9/7の予告新作で、女騎士が主人公の横スクロールアクションゲームです。体験版ではプロローグ・バトル1~5などをプレイできました(イベントエロ1シーン、敵捕縛エロ3パターンあり)。本編は2019年09月下旬発売予定です。

追記:9/21に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,512円、140ポイント還元
マウス操作のみで遊べる2DアクションRPGです。
見習い騎士・シエラを操作して、魔物と戦いながら
奇妙なダンジョンを進みましょう。
ADVによるストーリーパート付きでヒロインは
道中で様々な卑猥な目に遭って行きます。

プロローグ 謎の力に引っ張られ、谷底へ


↑がステージ選択画面で、体験版でプレイできるのはTRIAL部分のみでした。まずはプロローグから見ていくことにします。


騎士学校の宿舎で少女が本を読んでいるところから話は始まり、画面右のシエラという銀髪少女が本作の主人公です。


翌日、実地試験で洞窟へ向かいます。相方ハンナは楽観的なところがあり、教師に釘を刺されました。


探索は最初のうちは順調でしたが、疲れて休憩していると怪しげな人の声が聞こえてきまして、緊迫した雰囲気に変わります。謎の力に足を引っ張られ、主人公は谷底へ落下してしまいます。

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女主人公エロRPG「メリアと悪鬼の島」(和菓子日和)体験版感想

メリアと悪鬼の島
メリアと悪鬼の島 [和菓子日和]
7/28の予告新作で、新人めな魔術師がオーク退治の依頼をこなすべく奮闘していくという話です(RPGツクールMV製)。体験版はオーク退治の依頼を受けるところから始まり、鉱山を経て森の奥地までをプレイできました(エロ要素は戦闘中の拘束エロなど)。本編は2019年08月下旬発売予定です。

追記:8/24に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,188円、110ポイント還元
平和な田舎町周辺に突如オークの群れが現れ村人に悪さを働いている中
田舎町の村長より、オーク討伐の依頼を受けた見習い魔術師の少女メリアが
オークの脅威から町を救うべく立ち上がる。

依頼のあった町に到着


主人公が依頼者の町に着くところから話は始まり、初めての依頼ということでやる気満々です。システム的には、文字がくっきり大きめで読みやすいのがありがたかったです。


村長宅(教会)へは勝手に移動してくれて楽でした。現在起きている問題とはオークによる襲撃で、オークは近くの鉱山(紋章の森)に住んでいるとのことです。


宿屋は満室ということで、主人公の宿泊場所は町外れの木こりの小屋です。


さくっと翌日を迎え、さっそくオークの住む森・鉱山へと向かいます。

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女主人公エロRPG「女騎士カレン ゴジャ島漂流記」(ランドカット)体験版感想

女騎士カレン ゴジャ島漂流記
女騎士カレン ゴジャ島漂流記 [ランドカット]
7/20の予告新作で、島へと流れ着いた女騎士が元の国に帰るべくエロ聖職者とともに島を探索していく話です(RPGツクールVXAce製)。体験版は島に流れ着くところから始まり、森を抜けて妖精と会い、村の男から精液を回収してハンマーを修理するあたりまでをプレイできました(エロシーンは羞恥系が4つあり)。本編は2019年08月中旬発売予定です。

追記:8/10に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,296円、120ポイント還元
アルフロラ王国の騎士『カレン』が所属する王国騎士隊は、
魔物との戦闘でゴジャ島に流れ着いた。
安全な場所を探すカレンは、島の魔物と遭遇し戦闘になるが、
ゴジャ島の魔物には通常の攻撃が効かずピンチに陥る。
そんな彼女の前に現れた島の聖職者『ザモ』に危ないところを助けられ、
カレンは、ザモと共に王国へ帰るための船を探すことになる。

オープニング 強敵に吹き飛ばされ、島に流れ着く



オープニングはスキップ可能です(スキップすると島に着いたところからスタート)。主人公の属する騎士隊が強敵と出くわしてピンチに陥り、他騎士は劣勢と判断して撤退しようとするものの、主人公は戦うことを主張します(逃げ切れる相手ではないという判断)。主人公は気が強く男勝りな感がありました。


魔物の力は圧倒的でしたが幸い殺されることはなく、吹き飛ばされるだけで済み、物語の舞台になる島に流れ着きます。2人いた仲間の他騎士のうち、一緒に流れ着いたのは片方のみで、もう1人は少なくとも近くには見当たらず。先ほどまで口論していた男のことを心配するあたり、人の良さがうかがえました。まずは村を探すことになります(スキップするとここからスタート)。

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女主人公エロRPG「魔法少女ノーブル・ローズ」(No Future)体験版感想

【30%OFF】魔法少女ノーブル・ローズ
魔法少女ノーブル・ローズ [No Future]
7/20の予告新作で、ひょんな事から魔法少女になった主人公が悪と戦って負けて陵辱されるという作品です(RPGツクールMV製)。体験版では敵に追われての初変身から始まり、最初のボス敗北までを見られました。本編は2019年08月中旬発売予定です。

追記:8/9に発売になりました。
DLSite販売ページ 982円、91ポイント還元(30%OFF価格、8/15まで)
悪の組織から街を守る魔法少女の戦いを描いたRPGです。
ほとんどの敵が戦闘中にエッチな攻撃を仕掛けてきます。
敵の行動に伴い立ち絵が変化し、責めに耐える魔法少女の姿を見ることができます。

バイオ兵から逃げるものの、挟み撃ちされて窮地に


少女2人がバイオ兵に追われているところから話は始まり、敵は一般人が戦って勝てる相手ではなく、ひたすら逃げるほかありません(=この時点ではまだ魔法少女ではない)。


逃げ切れたかと一安心したところで、新たなバイオ兵と出くわして逃げ道がなくなります。片方が囮になってもう片方を逃がそうとするものの、見捨てて逃げるわけにもいかず。力がほしいと願うと、光に包まれて変身することができました。この舞華という少女が本作の主人公です。


さっそく戦闘で、2ターンほど経過すると、魔法”シャインスラッシュ”を使えるようになり、これを使えば撃破できます。なおこの戦闘に関しては敵は拘束攻撃はやってこず、”様子を見る”を繰りかえしてもHPが半分になったあたりで主人公が勝手にヒールを使ってしまいました(なのでこの戦闘に負けることは恐らく不可能)。

2人の関係性


場面変わって舞華の部屋で、ふたりはお嬢様とメイドという関係でした。ただ舞華としては、親しい友人・対等な関係でありたいようです。昨日何が起きたのかを2人で状況整理したあと、試しにもう一度変身してみます。メイドの方は魔法少女に思い入れがあるらしく、変身時の姿に名前を付けるべきと力説しますが、舞華の方は名前なんか別に…とテンション低めで、対照的で面白いところでした。そうこうしていると敵の出現を感知し、戦えるのは自分だけだからと、発生地に向かいます。

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エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)製品版感想3(ギルド依頼、賞金首)

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
8/1発売の新作で、女主人公がダンジョン探索していくアクションRPGです。今回は前記事でスルーしてしまった各ダンジョン50Fボスや、ギルドの依頼をやっていきます。

DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)

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体験版感想
製品版感想1(メインクエスト1~3章)
製品版感想2(メインクエスト4~最終章)
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。
 その先に待つ己の運命も知らないまま――

クリア済みダンジョン50Fで、強化ボスと戦える

クリア済みダンジョンを探索しつつ、これまでスルーしていたギルド絡みのイベントをやっていきます。各ダンジョンとも50Fにいる強化版ボスを倒すと、強力なレア装備が手に入るので、50Fに到達できそうな時は帰還せずに狙っていきたいところです。


ギルドで教えてもらえる賞金首は、必要フラグなどはなく、普通に探索を進めていけばそのうち遭遇できました(山賊首領ザパランは例外で、教会から専用ダンジョンに行く必要あり 詳しくは記事下部)。逆に言うと、運が悪いとなかなか出会えません。確率的には、体感だと20Fに1F程度の割合で遭遇できました。↑の白オオカミ(バーゲスト)は単体で現れ、賞金首の中では戦いやすい部類ですが、それでも手強いです。


体験版で結局勝てなかった緑蜂(デザイロコーパ)は、ゲームクリア後に戦ってもかなり手こずりました。すごい勢いで集団で接近してきてがんがん削られるので、ある意味ラスボスよりきついです(特に開幕直後に取り巻きを呼ばれた場合が危険)。陽光の加護など手持ちのバフ系アイテムを全力で使ってなんとか撃破できましたが、体験版で勝てなかったのも無理はない強さでした。
(追記:後ほどニューゲームで再戦した時は、なかなか取り巻きを呼ばなかったこともあり、意外にもあっさりと倒せました 操作に慣れている場合はそこまで難敵ではないかもしれません)


ダンジョンを進んでいくと、たまにヌイ族が大量にいる部屋に出まして、それぞれヌイまんじゅうとアイテム(ランダムで何種類かあり)を交換してくれます。特に聖窪の種火(買うと4000G)が出ると非常においしいです。なのでここに備えてヌイまんじゅうを多めに用意しておきたいところです。


森50Fを目指す場合、35Fあたりから出だす赤オークが難敵でした。体力がかなり多く、+10バクダンですらワンパンはできません。あとは瀕死になると自爆するので注意です。今回はゲームクリア後に+10装備と大量の回復アイテムを持って挑んだものの、それでも50F近くの階を進むのは骨が折れました(何度か瀕死に追い込まれました)。

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エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)製品版感想2(メインクエスト4~終章)

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
8/1発売の新作で、女主人公がダンジョン探索していくアクションRPGです。前回記事では、3章のお婆さんメアリーの話が終わったところまで進みました。

DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)

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体験版感想
製品版感想1(メインクエスト1~3章)
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。
 その先に待つ己の運命も知らないまま――

第四章 聖女シエラザート


ラザリとクエムの回想会話から始まり、クエムというのは本作の主人公です。スセソルに行くのは止めておこうと諭され、一族には何か秘密があるようで、このあたりは本作の根幹に関わる重要部分でした(詳しいところは追々明らかになっていきます)。


起きた後、1Fに降りるといきなり呪いが発動してしまい、近くにいた青年を興奮させてしまいます。今まで町でこういったことが起きたことはないとのことで、呪いの力が強まっていることが自然な形で表現されてました。


落ち着くまでここにいようと教会に入ると、聖女様についての説法が始まりました。この章はこの聖女シエラザート様がメインになります。


主人公は特に信仰心はなく適当に聞き流している感じですが、この文字部分が本章の重要部分でした。


聖典を強引に渡されたあとは、バイスの情報屋(教会の右下)に顔を出し、ダンジョン右下にある”ドワーフの廃坑”へと向かいます。

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エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)製品版感想1(メインクエスト1~3章)

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
8/1発売の新作で、女主人公がダンジョン探索していくアクションRPGです。いい操作感で面白かったので購入してみました。

DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)

体験版感想はこちら
エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)体験版感想
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。
 その先に待つ己の運命も知らないまま――

オープニング 謎の呪いを食らう


主人公のクエムが意気揚々とダンジョン探索を開始するところから話は始まり、


まずは操作説明です。崖越えは、方向キー先に入れてからダッシュすることでできました(逆だと発動しない)。ダッシュは戦闘で積極的に使うと生存率が上がります(敵に囲まれた時の離脱など)。


奥へと進んでいくと、謎の魔物の呪いを食らってしまいます(スライムを4体倒すと追加で大量出現し、エロシーン)。


ダンジョンを出たところで情報屋を名乗るバイスという少女が現れ、呪いを解くにはダンジョンを踏破して呪いをかけた術者を倒すしかないと教えてくれます。

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エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)体験版感想

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
2018/12/26の予告新作で、悪魔の呪いを食らってしまった女冒険者がダンジョン探索をしていくというアクションRPGです。体験版では最初のボスを倒すあたりまでをプレイできました(敗北異種姦エロ複数あり)。本編は2019年08月上旬発売予定です。(2019/7/28追記:無事完成し、8/1発売予定とのことです)

追記:8/1に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。  その先に待つ己の運命も知らないまま――

ダンジョンに到着 まずは操作説明のチュートリアル


ダンジョンに到着したところから話は始まり、独り言が終わると即動けます。


操作は、キーボードの場合、移動はWASDキー、攻撃はマウス左クリックです。簡単に言うとFPSのような操作体系で、慣れるまでに時間かかりそうでした。パッドにも対応しており、こちらは方向レバーで移動や攻撃方向決め、R1で攻撃、とオーソドックスです。両方しばらく試しましたところ、パッドの方がやりやすい印象でしたので、今回はパッド(X-BOXコントローラー)でプレイしました。なおパッドのボタンは物によってボタン名が違うなどして説明がややこしくなることが多いですが、本作は↑のように画像で操作ボタンを図で示してくれており、わかりやすくてありがたかったです。


まずは部屋内にいる敵を倒していき、全て倒し終わると、奥の扉が開いて先へと進めるようになります。

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ダンジョン探索エロRPG「深淵の探索者」DLCプレイ感想

深淵の探索者 完全版 ~さらなる深みへ~
深淵の探索者 完全版 ~さらなる深みへ~ [ふらいんぐパンジャンドラム]
2019年01月26日発売の作品で、4人の冒険者を操作してダンジョンを探索していくというRPGです。7/26に大型アップデートがされましたので、以前のセーブデータを使って続きからやっていきます。

なお既に深淵の探索者(RJ236136)を購入済みの場合は”(DLC)深淵の探索者 ~さらなる深みへ~”(7/27発売)を新たに買う必要はないのでご注意ください(RJ236136をダウンロードし直せば、DLCアップデート適用済みの物をプレイできます)。(以前は”初期購入者のみアクセスパスワードでDLCを無料ダウンロードできる”という話でしたが、仕様変更になったようです)

このあたり詳しくはこちら
深淵の探索者を3種類に分割 – ふらいんぐパンジャンドラム – Ci-en

まとめると、今から新規でプレイされる場合は、
1.スタンダード版を買ってみて、クリアするなどしたら追加でDLCを買う(1,965円+378円=2,343円)
2.最初から完全版を買う(2,376円)
(完全版+DLCと買うのは、内容が重複してしまいもったいないです)

・DLSite販売ページ
深淵の探索者 完全版 ~さらなる深みへ~ 2,376円、220ポイント還元(DLC適用済み)
深淵の探索者 スタンダード版 1,965円、182ポイント還元(期間限定セール、8/23まで)
(DLC)深淵の探索者 ~さらなる深みへ~ 378円、35ポイント還元(期間限定セール、8/23まで)

・FANZA販売ページ
深淵の探索者 2,376円、440ポイント還元(DLC適用済み)
深淵の探索者 スタンダード版 1,965 円、364ポイント還元(期間限定セール、8/25まで)
(DLC)深淵の探索者 ~さらなる深みへ~ 378円、70ポイント還元(期間限定セール、8/25まで)

ここまでの経過はこちら
ダンジョン探索エロRPG「深淵の探索者」(ふらいんぐパンジャンドラム)体験版感想
ダンジョン探索エロRPG「深淵の探索者」(ふらいんぐパンジャンドラム)製品版感想

姫騎士オヴェリアは国王を救うために、3人の仲間達とともに「深淵」と呼ばれるダンジョンに挑む!
しかし「深淵」は闇で満たされ、凶悪なモンスターと淫猥なトラップが待ち構えている。
彼女たちは深淵の謎を解き明かし、王にかけられた呪いを解くことができるのだろうか?

忍者にクラスチェンジ

DLCでの追加要素については作者様サイトで紹介がありまして、そちらを参考にさせていただきつつプレイを進めました。
探索者の手引き(オンラインマニュアル) | ふらいんぐパンジャンドラム


DLC追加イベントのひとつである女木鬼姫イベントの条件は、”レーシェを忍者にクラスチェンジさせ、B4階層に到達していれば、拠点のポストからイベントが発生する”とのことです。今回は忍者になっていなかったので、まずはそこからやっていきます。B2のキャンプは左上で、以前プレイした時に散々話した気がしますが、念のため改めて訪れて会話しておきました。


宿屋右上の部屋にニケたちがおり、忍者の話題が出て、レーシェが興味津々です。


B3のキャンプには、誰もいないこともありました(”キャンプ地で出現する他冒険者のパーティーは、深淵に入り直すたびにランダムで変わる”とのことです)。今回は1回目は無人で、いったん城下町に戻って潜り直し、2回目で出現しました。うまいことフラグが立っているとここで選択肢が出るので、”そっと見守る”を選びます。キノコ群生地での採取を頼まれ、キーアイテムの”グロウパウダー”を入手です。

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女主人公エロRPG「巫女神さま」(ぽいずん)製品版攻略

【20%OFF】巫女神さま
巫女神さま [ぽいずん]
7/12発売の新作で、山奥の村へと派遣された巫女さんが妖怪退治をしていくという作品です。なかなかレアな巫女さん陵辱ものということで購入してみました。

DLSite販売ページ 1,944円、180ポイント還元
FANZA販売ページ 1,944円、360ポイント還元

体験版感想はこちら
女主人公エロRPG「巫女神さま」(ぽいずん)体験版感想
シンプルなシステムとストーリーで”誰でも手軽にプレイが出来る”を目指した作品です。
本作はヒロインやメインキャラクターだけでなく、登場する男NPC全てに名前があり
それぞれ個性的な魅力溢れるキャラクターたちとの掛け合いが楽しめるストーリーと
奥の深い数々のシステムがプレイヤーの皆さんを巫女神さまの世界に引き込めるよう
様々な工夫を凝らしました。

依頼をこなしに、山奥の村へ


体験版範囲を簡単に振り返っていきますと、巫女さん姿で敵と戦っているところからスタートし、


左に進むと、どうしてこうなったのかの回想です。せっかくの夏休みにもかかわらず、母親に命じられて村に派遣されることになったという次第です(やってくれないなら小遣いなしと言われて渋々引き受ける)。


本作は戦闘中のエロ攻撃が頻繁に発生したので、ある程度見たらオフにするのもありです。”設定項目”の”エロ攻撃スキップ”をオンにすると非表示になりました(体験版初期はなかったものの、あとから追加されました)。


敵3体とボス戦になり、LV2でスキル技の”斑鳩”を使いまくってギリギリ勝利できました。

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