「淫習のカクリヨ村メスバレ厳禁モラトリアム」(I’m moralist)体験版感想

淫習のカクリヨ村メスバレ厳禁モラトリアム
淫習のカクリヨ村メスバレ厳禁モラトリアム [I’m moralist]
2022年07月15日の予告作品で、謎の村へと迷い込んでしまった男女が脱出するべく、村を探索したりのんびりしたり性欲を発散したりする話です(RPGツクールMZ製)。体験版では1年間のうちの夏パートをプレイできました。本編は2022年09月中旬発売予定です。
正月から半年ぶりに再会した幼馴染の少年アオと少女ヒノリ。
退屈な親類の集まりを抜け出し、子供と大人のはざまで揺れる友情を温めた二人だったが……
その帰り道、幽世(カクリヨ)の村に迷い込んでしまう。
そこは倒錯した性が蔓延る、女は男に絶対服従の村だった。

獣姦を見せつけられる


ゲームを始めるといきなり和室で(どうしてこうなったかは後ほど描写されます)、この村では性別を偽った者に対して厳しい罰が課されることなどが説明されます。右側に立ち絵表示されているのは1人ですが、話を聞いているのは2人です(少年アオと少女ヒノリで、この2人が本作の主人公です)。


続いて檻の中に捕らわれた少女がオス犬に後ろから犯されている獣姦を見せられます。村人はセックスに淡々とついて説明を続けるものの、主人公たちはあまりのことに理解が追いついていない様子です。この村ではこういったアブノーマルなセックスも、特におかしくはないこととして扱われています。このエロシーンは、地の文多めのテキストでじっくりたっぷりと描写されまして、読み応えある内容になってました。

この村に来るまでの経緯



エロシーンが終わったところで時間遡り、どうしてこうなったかが語られます。親戚の集まりに連れてこられたものの大人ばかりで退屈したアオが外を歩き周り、少女ヒノリを見つけて声をかけます(アオは都会住まい、ヒノリは田舎住まい)。2人は半年ぶりの再会で、2人で楽しく歩き回っているうちにすっかり暗くなってしまって帰り道がわからなくなり、気がつくと怪しい村に出てしまいます。


この村は何か危険だと感じた2人は村から離れようとするものの、不思議なことにどう歩いても離れることができず、そうこうするうち村人に見つかってしまいました。”ますらお(男のこと)”2人組だと村人に勘違いされた主人公たちは、その方が都合がよさそうだと考えたのか否定はせず話を合わせます。


村へと案内され、空いている家をあてがわれました。この村に電話がないことなどが明かされ、話が終わったところで移動可能になります。

家の中を探索


まずは台所やトイレなど、光っていたり文字が出ている箇所を調べていきます(調べ終えないと話が進まない)。広々とした部屋がいくつもある平屋で、2人で過ごすにはだいぶ贅沢な家です。


一通り調べ終えたあと、左下の方にある布団の○印を調べると眠ることができました。

1日目 地図を入手し、おもてさんどう地区を探索


今後どうするかの相談があったあと、本格的にゲーム開始です。本作は全部で24日間あり、体験版ではこのうち最初の6日間(夏パート)をプレイできました。


家を出たところで青年から地図を渡された主人公は、さっそく怪しい箇所に目星をつけます(選択肢は一番上が正解)。


自宅エリアから上へと進むと”おもてさんどう”地区で、ここには図書館や学校がありました。図書館はすぐに入れますが、学校はしばらく後にならないと入れません。なお図書館カウンターや、診療所前のキャラなど、頼みごとがある人(これといった目印はありません)に話しかけると時間が経過します。今回やった限りではこういったイベントキャラに確認の選択肢はなく、話しかけた時点でイベントが確定でした(主人公達が勝手に依頼を受けてしまう)。

なおこういった作業を夕方にやった場合、夜にはならず夕方のままです。これを繰りかえせば1日目にどんどん話を進められますが、ノーリスクでやれるわけではなく、夕方に作業すると不審者と出くわしてメスバレ値が上昇します(なお今回のプレイでは寝取られより純愛系でいきたかったので、メスバレ値をなるべく低く保ってゲームを進めました なおメスバレ値は多少上がってしまっても即アウトにはならず、自宅に戻って交流すれば比較的すぐに0にできます)。


怪しいと睨んだ北の突き当たりはツタが生えていて進めず、進むにはこれを刈る道具が必要でした。

自宅で料理


本作では探索の他に、自宅で料理ができます(なお時間帯が夕方になるとできなくなる模様)。


食材は自宅の左で買えました(いずれも0円で、いくらでも手に入ります)。料理するには材料だけではダメで、他にその料理のレシピが必要です。レシピは村のあちこちにある宝箱から手に入りました。


料理後、アイテム欄から使用すると2人で食事を頂くイベントが見られます。なお大人値は作った時点で+10上昇し、その後食べても食べなくてもステータスの差はないようでした(表示されていない何かがあるかもしれませんが、今回やった限りでは不明)。

異常な性欲に困惑


夕方、家に帰ろうとするとヒノリ(いまだに女だと気付かれていない)が声をかけられ、男性が性欲を発散せずにいるとそのうち暴走して人外に成り果ててしまうと教えられます。


一方アオの方には早くも異変が生じていて、どうやら性知識があまりないようで、勃起がなんなのかよくわかっていない様子です。慌ててトイレに駆け込んで、何かの病気なのかと不安にかられつつ、わけもわからないまま衝動に従ってしごき、ヒノリのことを思い浮かべながら勢いよく射精します。続いてトイレに入ったヒノリは、たちこめる精液臭から、アオが先ほどまでしていたことを悟って困惑します(こちらはアオと違ってもともとそれなりに性知識がある模様)。


就寝前の行動は選択式(浴衣の女をクリックする)です。この日できるのは雑談までで、Hはまだできず。


一方夜に探索に出かけた場合、昼間とは違ったNPC配置になってます(キャラ数は昼間と比べて少なめでした)。家に帰る場合、メニューの”おうちに帰る”を選べば時間を進められます。


寝ようとするものの、アオは興奮してなかなか寝付けません。ヒノリが寝ている横でこっそりオナニーし始め、ヒノリは途中で気付くものの、この日は気付かないふりをしました。

2日目 北地区を探索



“おもてさんどう”の図書館前から左に進むと北地区です(西の”いなかみち”や”南地区”や”西地区”はまだ行けませんで、行くには重要キャラと知り合って話を進める必要があります)。


北地区の下の方でイベントがあり、レイプされたにもかかわらず男(愛原弾道)に対して丁重に礼を言っている女と遭遇した主人公たちは、これがこの村のしきたりだとわかっていてもまだ受け入れきれず困惑します。そうこうするうち弾道がこちらを見つけて絡んできまして、弾道にはさきほどの女とは別に愛人(恋川流歌)がいました。2人は幼なじみとのことです。


会話が終わった後、再度弾道に話しかけると、北にあったツタを切れそうな”ナタ”をもらえます。(弾道宅の残りのイベントは記事下部で紹介)



さっそくおもてさんどうの北端でナタを使って進むと、進んだ先は神社になっており、左上に穴がありました。


穴を見つけて騒いでいると、中にいた巫女が気付いて話しかけてきます。不気味な雰囲気もある外見ですが主人公達の味方のようで、ここからの脱出法を教えてくれます。この村は、年に一度外への門が開かれ、脱出するにはそこまでに外にいる人間と同じようにきちんと成長することが必要でした。具体的には、期限までに”大人値”を上限まで上げきるのが条件です(ただ体験版は期間が限られているので気にしなくてOK)。大人値は、”人と関わったり、料理や人助け、新たな経験を積んで積極的に成長しようとすること”で向上するとのことです。数値的には、上限は1000、上がり幅はこういったイベントは+10でした。

・大人度が上がる行動の例
おもてさんどう左下図書館で、カウンターに話しかけ、司書の手伝いをする +10
おもてさんどう右の畑にいる浴衣男に話しかけ、猪の見張りをする +10
村はずれ(おもてさんどうから上に進んだところ)の神社で巫女から話を聞く +10
北地区で愛原弾道から話を聞く +10(弾道イベントは続きがあり、段階ごとに+10)
北地区で夜の花火大会に参加する +10
北地区、田中邸のイベント 段階ごとに+10
西地区でかき氷屋を手伝う +10
西地区で白江田から話を聞く +10(これも続きあり)
西地区でトイレ前のベンチにいる男の相談に乗る +10
南地区でプールの子供と一緒に遊ぶ +10
自宅上の方にある工具小屋を調べる +10
南地区の小川でヒノリと遊ぶ +10
東の森の池でヒノリと水遊びをする 1回目+10 2回目+10
自宅右下の台所で料理を作る +10(他と違って繰り返し可能 ただし夕方は不可 料理が全部+10かは不明)
(なお体験版の場合、大人値は100までしか上げられないようでした)

花火大会



なお北地区には他に、花火大会のイベントがありました。夜に探索に出て、北地区左の方を訪れて話を聞き、翌日再訪すると花火大会が開催されるようです。人が沢山いましたほか、花火の演出も手が込んでいて、いい具合に夏っぽさが出ていて見応えのあるイベントになってました。

性欲処理を手伝ってもらう



夜、昨日と同じようにアオは性欲を抑えきれずオナニーし、見ていられなくなったヒノリが処理を手伝うと持ちかけます。ヤれると一瞬喜ぶアオでしたが、ヒノリはそこまで許可したわけではなく、オナニーを手伝う(見抜き)という意味でした。ヒノリは自分から服を脱いで裸になり、アオにたっぷり見せてくれます。

3日目 西地区を探索


ここまで話を進めると”いなかみち”や”西地区”に行けるようになります(地域開放と日数は関係ないようで、効率よく進めれば1日目にいきなりここに来ることも可能でした)。


まず西地区の下の方でイベントがあり、軽いノリで女好きな男でした。


他にはアイス屋に話しかけると手伝うことになります。


あとはトイレ前のベンチにいる男にも、相談に乗ってあげるイベントがありました。(いずれも大人値が上がるイベントです)




ヒノリの発情値が十分に高まると(数値は90あたりのようです)、オナニーができるようになります(メインメニューのオナニーを選択)。どこでもできるわけではなく(ヒノリいわく”どこか人目に付かない木陰とか”とのこと)、確認できたのは自宅のトイレと西地区のトイレでした。選択肢で”続ける”を選ぶと、イくところまで見られます(なお途中でやめてしまうと、発情値は少ししか下がりません)。

4日目 南地区を探索


この日は南地区が開放されましたが、まずは家の前にイベントキャラがいたので話しかけてみました。


主人公が全然村の女と絡んでいないことを怪しまれ、学校へと案内されます。



授業を受けてみると、女子生徒は当然のように裸を見せつけて積極的にアプローチしてきまして、男子だけでなく女子側もセックスに積極的なようです。未成熟な子供の大胆な行動に主人公は困惑し、ひとまず学校を後にします。


続いて南地区へ行ってみました。まずはプールの子供に話しかけるとイベントがあります。


左の方にもイベントがあり、体格のいい男がいて、ペットの女を紹介してきます。



帰り道、雨に降られてしまい、2人で入浴することになりました。ただし裸ではなく水着です。


夜、仲もだいぶよくなってきたのでそろそろ頃合いかなと、胸を揉ませてもらうことにしました。このエロシーンはテキストで描写されまして、かなり細かく描写されてます。

5日目 森で水浴び


気付くのが遅くなりましたが、自宅のタンスを調べると、森に行けるようになりました。自宅を出て右に進むと森です。



森を下に進むと池があり、ヒノリが泳ぐ様子が一枚絵で描写されました。


森では他にキノコが手に入りました。


料理は小麦粉がまだ手に入らず、レシピは色々と増えているものの、実際作れるものはあまり増えていません。

6日目 小川で水浴び



ここまで進めると、地区開放はもうされないようです(地図も一通り開きました)。まだ行っていない箇所を探して各地区を歩き周り、南地区の右上を探索していくと小川に出ました。


2人で夢中になって遊んでいるうちにヒノリの服が濡れてしまい、透けた様子にアオは興奮します。


一方東の森の池のイベントは続きがありました(CGは以前と一緒)。

ここで6日目が終わって体験版は終わりかと思いきや、強制的に終わりにはならず引き続きプレイできました。ただし季節は夏のままで、秋へは進めません。

北地区・田中邸のイベント

続いて、三箇所あるお屋敷のイベントを紹介していきます。いずれも複数段階あり(いずれも最後はエロイベント)、見応えある内容になってました。段階ごとに大人値が+10入るので、本編で脱出を目指す場合は重要そうです。まず田中邸は、北地区上の方にあります(地図で確認してから向かうとわかりやすいです)。


1段階目は、眼鏡の細身な青年・田中に話しかけます。時間的には、夕方にいるのを確認しました。


こういった段階イベントは、基本的には翌日また行くことで話が進みました。2段階目は、屋敷前にいる金髪女の華絵に話しかけます。何気なく奥さんと呼んでしまう主人公でしたが、華絵は自分が主人だと怒ってしまいました。時間は、朝にいるのを確認しました。



3段階目は、朝行っても屋敷は無人で、夕方、左の川辺に2人が涼んでいるのを目撃しました。その後家に帰ろうとすると、なぜか華絵の方から積極的に話しかけてきて、イライラしていたこないだとの雰囲気の差に主人公達は困惑します。会話の内容も、こないだとはうってかわって淫乱なものでした。


4段階目は、翌日、夕方に来てみたところ夜に来ようというメッセージが出まして、夜に訪れると大きな声が聞こえてきて、様子を見に入ると、華絵が使用人のはずの男にハメられて喜んでいます。長めのテキストで描写されており、この村の秘密に関わりそうなことも出てきました。

北地区・愛原弾道のイベント


ナタをくれた、北地区・愛原弾道のイベントは続きがありました(1段階目:顔を合わせる、2段階目:ナタをもらう)。3段階目は、選択肢が出るので行くを選択します。女なことを隠しているヒノリは、思わず弾道を警戒してしまいます。


4段階目は、愛原邸にはおらず、少し上に行ったところの木の陰に人がいるので話しかけます。


弾道はいつになく落ちこんだ様子で、話を聞くことになりました(ヒノリのことを信用できる男友達だと認識している)。



弾道の幼なじみの流花は過去に輪姦されたことがあり、それが時々フラッシュバックして苦しんでいるとのことです。輪姦されたのは弾道にも原因があり、責任を感じていました。過去の輪姦の様子が描写され、弾道目線で見ると寝取られです。流花は犯されても気丈に振る舞っていて切ないところがありました。弾道は流花を治そうといろいろやっているものの、最近は普通のプレイでは刺激がなくなってきたようで、ヒノリのことを男と思い込んでいる弾道は流花を犯すのに協力してほしいと頼んできます。


5段階目は、夜に愛原邸を訪れます(4段階目と同じ日でOK)。流花を犯す手伝いをすることになりました。


弾道は輪姦の時と同じ事をして、記憶を上書きして忘れさせようとしています。端から見るとレイプなものの、中身は愛情たっぷりな絡みでした。弾道は流花のことで頭がいっぱいで、ヒノリのことはあまり気にしていないようです。ヒノリは2人の絡みを見ているうち、アオだったらどんな風に犯してくれるかと妄想してしまいます。(弾道のイベントはひとまずこれで終わりのようでした)

西地区・白江田(観寺)のイベント


西地区にも複数段階ある屋敷がありました。1段階目は顔合わせです。


2段階目は朝に訪問したところ遭うことができ、カンナという子と顔を合わせました。


3段階目は場所が変わって無人販売所(自宅のすぐ左)で、右にいる女に話しかけると皐と名乗り、カンナの母でした。


4段階目は屋敷を朝に訪問し、白江田と皐が何やらモメています。



5段階目は夜に訪問し(4と同日可)、家の前にカンナがおり、話しかけると覗き見しています。ヤっていたのは白江田と皐で、読み進めていくと未亡人という単語が出てきて、皐の夫(カンナの父)は既に亡くなっていました。

回想部屋で残りのエロイベントを鑑賞


目に付いたイベントは一通り見終えたので、残りは回想で確認することにしました(なお発情値が高い状態でうろつくと寝取られ的なことがあるようですが、危険な目に遭わせるのは気が引けたので今回はスルーしました)。回想はタイトル画面から行けます。未見箇所のヒントはなく、全解放のみでした。


見そびれていたものを紹介していきますと、エンディング:メスバレルート1は、もしかして女なのではと疑われたヒノリが皆の見ている前で裸にされ、女だとバレてしまいます。抵抗空しくアオから引き離され、どこかへ連れていかれました(少なくとも体験版で描写されるのは連れていかれるところまでで、その先どうなったかは描写なし)。




エンディング:異種姦エンドは、こちらはヒノリではなくアオが異常化です。どうやら抜かずに性欲を溜め続けるとこの展開になるようです。いちおうアオとヒノリの絡みですが、正気を失っておりアオの面影は薄めでした。このシーンはその先も描写があり、化物を次々出産します。

なお回想部屋右手には主人公以外のエロイベントが収められていまして、見やすく使いやすい回想部屋になってました。シーン数的にも、本編のエロシーン数はかなり多そうです。

感想まとめ

まずよかったのは作品の雰囲気で、普段ののんびりとした空気と、エロシーンのダークな雰囲気のギャップがいい味出ていました。BGMも、田舎の夏のゆっくりとした雰囲気がうまく表現されていてよかったです。テキストについても、ライターさんが8人と多いですが、雰囲気や文体はしっかり統一されていて違和感覚える箇所は特になかったです。

システム的には、発情値やメスバレ値などほどよい数のステータスになっており、スムーズに仕組みを理解できました。ゲームの最終目標が期日までに大人値を稼ぎきることと明確なのもよかったです。あとは地図が見やすく使いやすいのもありがたいところでした。攻略的には、体験版は期間が終わっても続けられましたが本編はそうはいかないと思われ、限られた日数でどう効率よく大人値を上げていくか攻略のしがいがありそうでした(今回やった限りでは、朝や昼は料理をし、話を聞くのは夕方にして、すぐに帰らず活動し続けるのが効率よく進めるポイントのように感じました)。

エロ要素は、まずアオとヒノリの絡みについては体験版の範囲だと(バッドエンドを除くと)ソフト目で、2人が見抜きなどから始まって少しずつ距離を縮めていく様子がじっくり描かれていまして見応えありました。一方性欲旺盛な村人たちのエロシーンは濃厚なものが多く、特に弾道のシーンは幼なじみとの過去がきちんと説明されており、自分が犯すことで過去のことを忘れさせようとするエロシーンに説得力がありました。

淫習のカクリヨ村メスバレ厳禁モラトリアム
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