Tag Archives: 異種姦

ローグ系RPG「淫魔塔士リサヴェリ」(アンゼリ会)体験版感想

淫魔塔士リサヴェリ
淫魔塔士リサヴェリ [アンゼリ会]
9/12の予告新作で、謎の世界に飛び去れた女の子がローグ系ダンジョンを進んでいくという作品です(ウルフエディタ製)。体験版ではエリア1~7をプレイできました。本編は2019年09月下旬発売予定です。

追記:9/27に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,512円、140ポイント還元
FANZA販売ページ 1,209円(20%OFF価格)
異空間へと飛ばされた少女リサヴェリは魔法少女の淫魔塔士となる
淫魔塔士は通常の人間の100倍性的な敗北に強くなる、しかし感度は10倍に増加する……
モンスター輪姦され愛液と母乳を撒き散らしながら出口を求めるリサヴェリは
現実世界へと帰還出来るのか。

謎の世界に飛ばされる



制服少女がトラブルに巻き込まれるところから話は始まり、


気がつくと荒廃した異世界?でした。元の世界に戻りたいものの、簡単にはいかなそうです。


ここの街には、店などの商業施設は見当たらず。右上から先のエリアに進めます。

レベルはなかなか上がらず


さっそく敵が出現し、エンターキーで攻撃できます。その他の操作(Aキーでライフル発射など)は画面右下に表示されており、わかりやすくてよかったです。なおレベルはかなり上がりにくく、逃げずに戦って相当な数倒したものの、LV2になかなか上がらず。


他の変わった要素としては、武器に耐久度がありました。初期武器のほうきが壊れた時点でいい武器を拾えていないと、だいぶきつくなります。とりあえずスピアでしのいだものの、与ダメージはだいぶ減ってしまいました(ほうきについている魔力ボーナスが大きかった模様)。

右下の扉を開けた先に、次のエリアへのワープがありました。フロア内にある鍵を見つける→扉を開けて次のフロアへ、を繰りかえすことになります。

続きを読む →

エロアクションゲーム「ララと奇妙なダンジョン」(C-Laboratory)体験版感想

ララと奇妙なダンジョン
ララと奇妙なダンジョン [C-Laboratory]
9/7の予告新作で、女騎士が主人公の横スクロールアクションゲームです。体験版ではプロローグ・バトル1~5などをプレイできました(イベントエロ1シーン、敵捕縛エロ3パターンあり)。本編は2019年09月下旬発売予定です。

追記:9/21に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,512円、140ポイント還元
マウス操作のみで遊べる2DアクションRPGです。
見習い騎士・シエラを操作して、魔物と戦いながら
奇妙なダンジョンを進みましょう。
ADVによるストーリーパート付きでヒロインは
道中で様々な卑猥な目に遭って行きます。

プロローグ 謎の力に引っ張られ、谷底へ


↑がステージ選択画面で、体験版でプレイできるのはTRIAL部分のみでした。まずはプロローグから見ていくことにします。


騎士学校の宿舎で少女が本を読んでいるところから話は始まり、画面右のシエラという銀髪少女が本作の主人公です。


翌日、実地試験で洞窟へ向かいます。相方ハンナは楽観的なところがあり、教師に釘を刺されました。


探索は最初のうちは順調でしたが、疲れて休憩していると怪しげな人の声が聞こえてきまして、緊迫した雰囲気に変わります。謎の力に足を引っ張られ、主人公は谷底へ落下してしまいます。

続きを読む →

丸呑みエロRPG「コラプトガーデン – VORE PREDATION -」(青色ハッキョウダイオード)体験版感想

コラプトガーデン - VORE PREDATION -
コラプトガーデン – VORE PREDATION – [青色ハッキョウダイオード]
6/10の予告新作で、女主人公が触手と共に戦って人間女を丸呑みしていくという品です(RPGツクールMV製)。体験版では研究所で実験成功するところから始まり、学園で作戦準備したあと、作戦決行日の途中までをプレイできました(丸呑みエロ複数あり)。本編は2019年09月下旬発売予定です。

追記:9/15に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,512円、140ポイント還元
実験体でしかなかった少女はいつしか「双瀬リン」という名前を与えられ、
秘密結社コラプトガーデンの見習いエージェントとなる。
丸呑み動画で勃起するクライアント達を喜ばせる為、双瀬リンは様々なミッションを遂行する…!

研究所で実験が繰りかえされる



少女が丸呑みされかけているところから話は始まり、いきなり動けます。場所は研究所のようなところで、下へと進むと何者かに指示されるイベントです(女は無言で従う)。


部屋を出て、2つ右隣の部屋へと向かいます(緑のランプがついているのが入れる部屋、赤ランプがついているのは入れない部屋)。なおここではまだメニューは開けず。



部屋に入るといきなり化け物と戦わされました。スキルがないのでATTACKで攻撃するものの、全然ダメージいかず。数ターン経過して残り体力が1/3程度になったところで、敵が丸呑みコマンドを使用してきて敗北でした(=ストーリー上勝つことができない、負けバトル)。

続きを読む →

「Le dernier saint chevalier」(B.H.C)製品版感想

Le dernier saint chevalier
Le dernier saint chevalier [B.H.C]
8/29発売の新作で、街の防衛を任された主人公が限られた資材をやりくりしつつ任務をこなしていくというSLG的なRPG作品です。よくできたシステムで面白かったので購入してみました。

DLSite販売ページ 1,620円、150ポイント還元
FANZA販売ページ 1,620円、300ポイント還元

体験版感想はこちら
女主人公エロRPG「Le dernier saint chevalier」(B.H.C)体験版感想
一人の邪悪な魔術師“ネヴィル”によって滅亡の危機に瀕する世界。
“魔術師ネヴィル”によって生み出された魔物達は敗北した男達をさらなる魔物に変え、
捕えた女性を“苗床”にして爆発的に数を増やしていく……
絶えず襲ってくる魔物達からその身を盾にして“神殿都市レーヌ”を守る“白百合騎士団”の可憐なる少女達の物語……

オープニング

まずバグについてですが、発売当初は進行不能系バグがいくつかありましたが、9/1現在最新のVer1.03ではだいぶ対処が進んでおおむね問題なくプレイできるようになってます。ただまだバグが色々と残っているようで、そのあたり気になる方はもう数日待って落ち着いてからプレイするのが無難かと思います。



まずは体験版範囲を簡単に紹介していきますと、オープニング(スキップ可能)は上官ミレーヌに助けられて難を逃れるところから話は始まり、上官は何かが残り少ないのか、早く主人公に強くなってもらおうと焦り気味でした。


翌日、自室を出て左上の騎士詰所へ移動し、クラーケン討伐に向かうことになります。


ミレーヌに助けられてなんとかクラーケンを倒し、帰ろうとしたところで、想定外の難敵の襲撃を受けます。ミレーヌは自分が囮になり、主人公を逃がしてくれました。


なんとか生き延びて町に戻った主人公たちは、即座に救出に向かおうとするものの、自分たちが今向かっても勝てない、自分たちが今やるべきは町の防衛と枢機卿に諭されます。こうして町の防衛が主人公たちに託されることになるというのが、ゲームスタート時の状況です(オープニングをスキップするとここからスタート)。

続きを読む →

エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)製品版感想3(ギルド依頼、賞金首)

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
8/1発売の新作で、女主人公がダンジョン探索していくアクションRPGです。今回は前記事でスルーしてしまった各ダンジョン50Fボスや、ギルドの依頼をやっていきます。

DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)

ここまでの経過はこちら
体験版感想
製品版感想1(メインクエスト1~3章)
製品版感想2(メインクエスト4~最終章)
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。
 その先に待つ己の運命も知らないまま――

クリア済みダンジョン50Fで、強化ボスと戦える

クリア済みダンジョンを探索しつつ、これまでスルーしていたギルド絡みのイベントをやっていきます。各ダンジョンとも50Fにいる強化版ボスを倒すと、強力なレア装備が手に入るので、50Fに到達できそうな時は帰還せずに狙っていきたいところです。


ギルドで教えてもらえる賞金首は、必要フラグなどはなく、普通に探索を進めていけばそのうち遭遇できました(山賊首領ザパランは例外で、教会から専用ダンジョンに行く必要あり 詳しくは記事下部)。逆に言うと、運が悪いとなかなか出会えません。確率的には、体感だと20Fに1F程度の割合で遭遇できました。↑の白オオカミ(バーゲスト)は単体で現れ、賞金首の中では戦いやすい部類ですが、それでも手強いです。


体験版で結局勝てなかった緑蜂(デザイロコーパ)は、ゲームクリア後に戦ってもかなり手こずりました。すごい勢いで集団で接近してきてがんがん削られるので、ある意味ラスボスよりきついです(特に開幕直後に取り巻きを呼ばれた場合が危険)。陽光の加護など手持ちのバフ系アイテムを全力で使ってなんとか撃破できましたが、体験版で勝てなかったのも無理はない強さでした。
(追記:後ほどニューゲームで再戦した時は、なかなか取り巻きを呼ばなかったこともあり、意外にもあっさりと倒せました 操作に慣れている場合はそこまで難敵ではないかもしれません)


ダンジョンを進んでいくと、たまにヌイ族が大量にいる部屋に出まして、それぞれヌイまんじゅうとアイテム(ランダムで何種類かあり)を交換してくれます。特に聖窪の種火(買うと4000G)が出ると非常においしいです。なのでここに備えてヌイまんじゅうを多めに用意しておきたいところです。


森50Fを目指す場合、35Fあたりから出だす赤オークが難敵でした。体力がかなり多く、+10バクダンですらワンパンはできません。あとは瀕死になると自爆するので注意です。今回はゲームクリア後に+10装備と大量の回復アイテムを持って挑んだものの、それでも50F近くの階を進むのは骨が折れました(何度か瀕死に追い込まれました)。

続きを読む →

エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)製品版感想2(メインクエスト4~終章)

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
8/1発売の新作で、女主人公がダンジョン探索していくアクションRPGです。前回記事では、3章のお婆さんメアリーの話が終わったところまで進みました。

DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)

ここまでの経過はこちら
体験版感想
製品版感想1(メインクエスト1~3章)
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。
 その先に待つ己の運命も知らないまま――

第四章 聖女シエラザート


ラザリとクエムの回想会話から始まり、クエムというのは本作の主人公です。スセソルに行くのは止めておこうと諭され、一族には何か秘密があるようで、このあたりは本作の根幹に関わる重要部分でした(詳しいところは追々明らかになっていきます)。


起きた後、1Fに降りるといきなり呪いが発動してしまい、近くにいた青年を興奮させてしまいます。今まで町でこういったことが起きたことはないとのことで、呪いの力が強まっていることが自然な形で表現されてました。


落ち着くまでここにいようと教会に入ると、聖女様についての説法が始まりました。この章はこの聖女シエラザート様がメインになります。


主人公は特に信仰心はなく適当に聞き流している感じですが、この文字部分が本章の重要部分でした。


聖典を強引に渡されたあとは、バイスの情報屋(教会の右下)に顔を出し、ダンジョン右下にある”ドワーフの廃坑”へと向かいます。

続きを読む →

エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)製品版感想1(メインクエスト1~3章)

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
8/1発売の新作で、女主人公がダンジョン探索していくアクションRPGです。いい操作感で面白かったので購入してみました。

DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)

体験版感想はこちら
エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)体験版感想
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。
 その先に待つ己の運命も知らないまま――

オープニング 謎の呪いを食らう


主人公のクエムが意気揚々とダンジョン探索を開始するところから話は始まり、


まずは操作説明です。崖越えは、方向キー先に入れてからダッシュすることでできました(逆だと発動しない)。ダッシュは戦闘で積極的に使うと生存率が上がります(敵に囲まれた時の離脱など)。


奥へと進んでいくと、謎の魔物の呪いを食らってしまいます(スライムを4体倒すと追加で大量出現し、エロシーン)。


ダンジョンを出たところで情報屋を名乗るバイスという少女が現れ、呪いを解くにはダンジョンを踏破して呪いをかけた術者を倒すしかないと教えてくれます。

続きを読む →

エロアクションRPG「ルインズシーカー」(ぬぷ竜の里)体験版感想

【20%OFF】ルインズシーカー
ルインズシーカー [ぬぷ竜の里]
2018/12/26の予告新作で、悪魔の呪いを食らってしまった女冒険者がダンジョン探索をしていくというアクションRPGです。体験版では最初のボスを倒すあたりまでをプレイできました(敗北異種姦エロ複数あり)。本編は2019年08月上旬発売予定です。(2019/7/28追記:無事完成し、8/1発売予定とのことです)

追記:8/1に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,728円、160ポイント還元(20%OFF価格、9/30まで)
 500年以上、誰も踏破できていないダンジョン『ヘブンズラダー』に訪れた冒険者クエム。
 ダンジョンに入った直後、クエムは不意を突かれ、影に似た魔物に『呪い』をかけられてしまう……。
「この場所の――奥――待つ――来なさい――いと高き場所――待っている――」という言葉を残して消える影の魔物。
 呪いの効果は「付近の魔物と自分自身を発情させる」という、たちの悪いものだった。
 呪いを解くため、自身の夢を叶えるため、情報屋の少女バイスとタッグを組み、冒険者の少女は、未踏ダンジョンに足を踏み入れていく。  その先に待つ己の運命も知らないまま――

ダンジョンに到着 まずは操作説明のチュートリアル


ダンジョンに到着したところから話は始まり、独り言が終わると即動けます。


操作は、キーボードの場合、移動はWASDキー、攻撃はマウス左クリックです。簡単に言うとFPSのような操作体系で、慣れるまでに時間かかりそうでした。パッドにも対応しており、こちらは方向レバーで移動や攻撃方向決め、R1で攻撃、とオーソドックスです。両方しばらく試しましたところ、パッドの方がやりやすい印象でしたので、今回はパッド(X-BOXコントローラー)でプレイしました。なおパッドのボタンは物によってボタン名が違うなどして説明がややこしくなることが多いですが、本作は↑のように画像で操作ボタンを図で示してくれており、わかりやすくてありがたかったです。


まずは部屋内にいる敵を倒していき、全て倒し終わると、奥の扉が開いて先へと進めるようになります。

続きを読む →

女主人公エロRPG「巫女神さま」(ぽいずん)製品版攻略

【20%OFF】巫女神さま
巫女神さま [ぽいずん]
7/12発売の新作で、山奥の村へと派遣された巫女さんが妖怪退治をしていくという作品です。なかなかレアな巫女さん陵辱ものということで購入してみました。

DLSite販売ページ 1,944円、180ポイント還元
FANZA販売ページ 1,944円、360ポイント還元

体験版感想はこちら
女主人公エロRPG「巫女神さま」(ぽいずん)体験版感想
シンプルなシステムとストーリーで”誰でも手軽にプレイが出来る”を目指した作品です。
本作はヒロインやメインキャラクターだけでなく、登場する男NPC全てに名前があり
それぞれ個性的な魅力溢れるキャラクターたちとの掛け合いが楽しめるストーリーと
奥の深い数々のシステムがプレイヤーの皆さんを巫女神さまの世界に引き込めるよう
様々な工夫を凝らしました。

依頼をこなしに、山奥の村へ


体験版範囲を簡単に振り返っていきますと、巫女さん姿で敵と戦っているところからスタートし、


左に進むと、どうしてこうなったのかの回想です。せっかくの夏休みにもかかわらず、母親に命じられて村に派遣されることになったという次第です(やってくれないなら小遣いなしと言われて渋々引き受ける)。


本作は戦闘中のエロ攻撃が頻繁に発生したので、ある程度見たらオフにするのもありです。”設定項目”の”エロ攻撃スキップ”をオンにすると非表示になりました(体験版初期はなかったものの、あとから追加されました)。


敵3体とボス戦になり、LV2でスキル技の”斑鳩”を使いまくってギリギリ勝利できました。

続きを読む →

工房系エロゲ「アリシアと精霊リシェルの錬精工房」(Estrela)体験版感想

アリシアと精霊リシェルの錬精工房
アリシアと精霊リシェルの錬精工房 [Estrela]
6/17の予告新作で、精霊術士が精霊とともに依頼をこなしながら工房を運営していくという作品です(ツクール製ではない模様)。体験版ではジャム作り・女王の依頼・火の精霊使役の3依頼をプレイできました(エロシーンは処女喪失や娼館など)。本編は2019年07月05日発売予定です。

追記:7/5に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,944円、180ポイント還元
FANZA販売ページ 1,555円(20%OFF価格)
素材を集めて工房でアイテムを作成することで、キャラが成長していくアイテム作成RPGです。
作ったアイテムで強力な装備を作ったり、依頼のために納品することも。
戦闘は最大6人までパーティに編成できるターン制バトルです。
強敵との戦闘ではしっかり準備していかないと負けてしまいます。

最初の依頼はジャム作り


女2人の会話から話は始まり、左のアリシアというのが本作の主人公で、右の精霊リシェルを既に配下にしているという状況です(精霊は、主のやる気のなさに若干呆れ気味)。まずはジャムを作ろうとのことです。


画面上部にある”錬精”で、”不思議なジャム”を選択すると材料を確認でき、材料は森の林檎・湧き水・空き瓶です。



町の酒場で詳しい話を聞けました。依頼はいずれも、この酒場で報告することになります。


まず空き瓶は商店で10Gで買えまして、これは簡単です。

続きを読む →