巨乳女戦士・土下座催●「ちくしょうっ……アタシはお前の思い通りになんか、ならないからな……!」体験版感想


巨乳女戦士・土下座催●「ちくしょうっ……アタシはお前の思い通りになんか、ならないからな……!」[ルネ]
2018/12/27発売の新作エロゲで、闘技場でやられ役な男主人公が催眠術で逆襲していくというノベルエロゲです。体験版では催眠術を身につけ使いこなすに至る様子が一通り語られました(Hシーンはステルラ・シスター・ダークエルフなどフェラ中心に多数あり)。

FANZA販売ページ 8,580円(通常版)
催●でステルラの体を操って、土下座させた主人公。
抵抗するがもステルラは口をあけさせられ、乱暴にイラマチオされる。
口内射精された精液を強●的に飲まされるステルラ。
それだけでは満足しない主人公はステルラの尻を持ち上げさせ、
四つん這いの格好で後ろから胸を鷲掴みにして乱暴に挿入。
ステルラは抵抗するが開発された身体は快感に反応し始めてしまう。
嫌がるステルラに何度も膣内射精。妊娠に怯えながらもステルラは絶頂してしまう……

女戦士ステルラに催眠術でやり放題

まずデフォルトだとやや文字が小さく感じたので、システム→テキスト設定→フォント設定で文字サイズを32にしてプレイしました。こういったことを細かく設定できるのはありがたかったです。


話は闘技場の緊迫した雰囲気で始まり、主人公が有力女剣士であるステルラを前にして緊張気味という状況です。当然ながら観客は女戦士の応援が大半でした。主人公アウレイはランキング下位とのことですが、怯えたところはなく、この闘技場には負けてもこれといったペナルティ(殺されるなど)はないようです。


説明セリフが一通り終わったところで対戦が始まり、主人公はステルラの攻めを受け止めるので精一杯です。瞬殺されてもおかしくない状況ですが、ステルラはなぜかいったん手を止め、のんびりとした様子です。


ステルラの勝ちは揺るがないかと思いましたが、主人公が”止まれ”と叫ぶとステルラの動きが突如止まりました。


ステルラは主人公の指示に逆らえず、四つん這いの体勢を取ってしまいます。抵抗しようとするものの逆らえず、そのまま土下座の態勢を取らされ、早くもタイトルにあります状況です。ステルラの体を支配した主人公がこれで終わりにするわけもなく、まずはフェラを強要し、不慣れなステルラをイラマチオ気味に責めていきます。


プレイは更に続き、鎧を脱ぐよう命令します。ステルラは相変わらず逆らえず、股を広げて性器見せつけるポーズを取らされました。ステルラは口では嫌がるものの手の自由はなく、綺麗なピンク色の性器を晒すことになります。


そのまま挿入すると、ステルラは処女でした。こんな痛み大したことないと強がるステルラを乱暴に突いていきます。


主人公は満足せず、ぐったりしたステルラの口内にぶち込んでイラマチオです(なおここの続きは、回想が終わったあとに語られました)。

こうなるまでの回想 主人公はあっさり降参する軟弱者


時間遡り、主人公が催眠術を習得してこのように使いこなすに至る経緯が語られていきます。


まず現れたのはイーリスというシスターでした。重そうなハンマーを軽々と持ち上げるなど、見た目に反して力があります。先ほどのステルラ戦と同様、主人公がまともに戦って勝ち目はなく、避けるので精一杯です。


端に追い詰められたところで、主人公はあっさりと降参します。主人公としては、無駄な怪我は負いたくないという判断です。

偉そうなダークエルフに罵られる


試合後、褐色肌な女(女ダークエルフ)に軟弱者と罵られます。


このダークエルフの試合を観戦していくと、相手の攻撃を全て避けたあと、容赦ない攻撃であっという間に決着でした。続いてステルラとグラウという男の対戦で、槍使いということで間合いに少し苦労するものの、見切ったあとは難なく撃破でした。


一日の試合が終わり、主人公がランキングの発表を待っていると先ほどのシスターが話しかけてきます。ブランクのある自分を気遣ってくれて降参してくれたと解釈し、礼を言ってきました。シスターには旦那がおり、主人公との会話が終わると仲よさげに去っていきます。

発表されたランキングを見て皆が噂話をし、最下位にも関わらずいつまでも引退しない主人公に陰口が飛びます。一方ランキング1位のステルラは皆の人気者です。

崖から落下し謎の遺跡へ 力を得る


酒場をあとにし景色の良い崖で物思いに耽り、ステルラとの初対戦時の思い出が語られます。高熱を出してまともに戦えなかった主人公だが、それは仕組まれたものでした(高熱は毒を盛られたせい)。その結果、主人公はまともに頑張っても無駄、運営者が勝たせたい者が勝つのだという諦めの心境に至ります。ただこのまま負け犬でいいのかという思いもありました。


あれこれ考えながら立ち上がったせいか、ふらついて崖から落ちてしまい、気がつくと遺跡のようなところに出ます。


奥へと進んでいき、何気なく台座に手を当てると光り出しました。望みを伝えよと言われ、あいつらをねじ伏せる力が欲しいと叫びます。


気がつくと昼で、先ほどのが夢だったのか半信半疑なものの、体中の痛みで落ちたことは夢ではなかったと自覚します。生真面目な主人公は、慌てて試合会場へと向かいます。


主人公は翌日だと思っていましたが、男が生きていたのかと驚いた様子で声をかけてきまして、実際は1週間も経っていました。1週間の間も試合は行われており、主人公はその間ずっと不戦敗で、今日も休むと除名になってしまうという状況です。

除名にはなりたくない主人公は必死で食い下がるものの、受付は冷たい反応です。主人公が思わず命令口調で言うと、遺跡で得た力が効力を発揮し、受付の態度がコロッと好意的なものに変わりました。ただ主人公はまだ力のことがよくわかっていません(なおこの受付嬢は後ほどまた出てきました)。

新人女との戦いで、力が発動


食い下がって組まれた相手はシーナという女戦士です。いつものように適当に負けようと考える主人公なものの、相手は新人で勢いよく斬りかかってきて、降参する間を与えてくれず。思わず待てっと叫ぶと、相手の動きが止まりました。突如止まった相手を前にし、主人公は与えられた力のことを少しずつ理解し、相手に土下座をさせます。

負けていたはずの戦いで勝ってしまった主人公は複雑な心境でした。力の使い方を実践する実験台がいないか思案していると、敗戦に納得いかない先ほどの女戦士が、私に何をしたのかと抗議してきます。主人公はちょうどいい実験台と考え、命令を下していきます。


土下座で謝らせたあとフェラを命令すると、逆らうことなく素直に従ってくれました。さらに命令は続き、次第にフェラに慣れていき、最後は土下座で礼を言わせて締めです。

受付嬢に土下座謝罪・フェラさせる


続いて受付嬢に声をかけ、催眠を使ってトイレに誘います。まずは対応の横柄さについて土下座させ、


気がおさまらない主人公はフェラを命令します。先ほどの新人女と違ってやり慣れているようで、軽く命令しただけで上手にフェラしてきました。

主人公はこの力を使ってのし上がることを決意し、いきなり上位に勝つのは怪しまれると、まずは新人相手に戦うように仕向けて勝利を重ねていきます。そうするうちに主人公も催眠の使い方に慣れ、効果範囲などを理解していきました。範囲的には、うまくやれば闘技場全体をコントロールできるようです。

斧使いティニア戦


わかってきたところで、次に目を付けた相手はティニアという斧使いです。主人公が戦いを申し込むものの、相手にされず、最後は力を使って承諾させました。試合が始まるといきなりエロで、乳揉み・バックでハメです。特殊ルールで、先に3回イかされたほうが負けというセックスバトルになっていました。ティニアは戦前の偉そうな態度に反してエロ経験少ないらしく、主人公にペースを握られイかされます。

3本勝負ということでまだまだ続き、主人公も射精して、2対2のイーブンになります。女はなんとかして勝とうと、最後の1回を射精させるべく腰振りしてきますが、主人公がとどめを刺すべく動きを強めるとなすすべなく降参します。


主人公の戦いが終わった後、久しぶりにステルラが登場です。格下相手にさくっと勝利するものの、観客はあまり盛り上がらず。主人公の戦いが盛り上がったせいだと知ると、試合内容が気になりなる様子です。なお先ほどのセックスバトルは、場内全体を催眠にかけていたせいで、普通のいい戦いとしか思われていません。

イーリスとの再戦


続いて組まれた戦いは、最初に戦ったイーリスとの再戦でした。明日の戦いを前に挨拶してきまして、旦那との仲よさげな雰囲気を見た主人公は決意を新たにします。


戦いが始まると、イーリスは開幕からガンガン振り回してきます。追い詰められた主人公は、”発情しろ”と命令し、動きを止める以外にも催眠術は使えました。突如発情したイーリスは思わずハンマーを落としてしまうなど効果は抜群です。


セックス勝負を持ちかけると、まず観客には簡単に催眠がかかり、イーリスもルールを承諾します。バトル前にまずはオナニーさせ、困惑するイーリスにそんなことも知らないのかと挑発すると話に乗ってきまして、皆に見られながらのオナニーシーンが見られました。


そのままの流れでセックスバトル開始するものの、当然イーリスに勝ち目はなく、主人公のいいようにされてしまいます。土下座させたあとフェラさせ、主人公は数発射精します。


終わったあとは爽やかに挨拶で、イーリスの中では正々堂々と力をぶつけ合って戦い負けたという認識になってます。旦那といちゃつく様子を見て、寝取ってやった満足感を得ます。

ダークエルフのウィオラと戦うことに


連勝が続くに従い、酒場での周囲の反応も変化してきましたが、ダークエルフのウィオラだけは”そんなに急に強くなるはずがない、何かルール違反をしているのでは”と疑惑の目を露骨に向けてきまして、主人公と対戦することになりました。主人公は今までと同じように”どんなルールでも従う”という前フリをしておこうとするものの、ウィオラには効かず。もし催眠が全く効かなかった場合、下手をしたら勢い余って殺されかねず、ピンチな状況です。


翌日、戦闘が始まりますが、この段になっても主人公に妙案はありません。ウィオラの攻撃は素早く、技を出す隙を与えてくれず、どんどん追い込まれていきます。



劣勢に見えたましたが、ウィオラと目が合うと変化が生じ、どうやら相手と目が合うと抵抗力が働かないようです。それに気づいた主人公はタイミングを見定め、止まれと命令し、これで勝負ありでした。

動きを止めて撫で回したあと、時間停止解除


ただ勝つだけではつまらないとエロ行為に走り、まずは止まっているウィオラを撫で回していきます。止まっているように見えるものの、動きが極限まで遅くなっているだけで体の反応はありました。ウィオラは身動き取れないまま、手マンでイかされてしまいます。


たっぷりイかせたあと、時間の流れを元に戻すと、快感が一気に襲ってきて耐えきれずに雄たけびめいた声を上げます。戦闘前の見下し気味・偉そうな態度が印象的だった分、爽快感あるシーンでした。


抗議するウィオラの動きを再び止め、次はバックで挿入します。先ほど同様、止めたまま進めるものの、今度は途中で停止解除して処女を失った感想を尋ねます。停止以外の催眠はかかっておらず、ハメられながらも強気な口ぶりでした。下手に動かすと危険と判断した主人公は動きを止めたままイかせる作戦に変更し、たっぷり中出ししたあと動かし、ウィオラは快感で荒々しい声を上げてくれました。


戦いが決着したあと、最後はイラマチオです。

イーリスに精液を飲ませる


難戦を乗り切った主人公が酒場で一息ついているとイーリスが声をかけてきました。主人公は”ミルク”で乾杯はどうかと持ちかけ、グラスに注いだ精液を飲ませていきます。イーリスは高級なミルクだと思い込んでいる為、ためらいはありません。


横で見ていた女3人組が自分たちにも飲ませろと絡んできまして、4人まとめて精液を飲ませることになり、ハーレム的な状況です。

何者かに脅迫され、負けることを約束


上機嫌で帰宅していると、何者かが背後から襲ってきまして、次のランキング戦で辞退するよう脅してきます。正体が気になるところですが、刃物を突きつけられて後ろは振り返れず、顔は確認できず。身の危険を感じた主人公は”わざと負けるからそれでいいだろう”と持ちかけて承諾を得て、事なきを得ました。


闘技場に顔を出すと、組まれていたのはステルラとの対戦でした。ステルラが挨拶してきて、デビュー戦で戦ったことを覚えていてくれるなど、偉そうだったウィオラと比べると爽やかで好感度高いです。主人公としては、勝ったら刺客に殺される可能性が高く、負けざるを得ませんが、何もせずに負けるのは釈然とせず、やるだけやってから負けようという算段です。

ステルラ戦の続き 無理矢理パイズリさせる


ここまで回想で、冒頭のシーンに戻ります。状況を振り返っておくと、催眠術を使ってフェラさせ挿入したという展開です。ステルラはぐったりと倒れ込んでいますが、戦いはまだ続きました。


ラストはパイズリで、ステルラは逃れようとするものの身動き取れず、大量にぶっかけられます。

状況的には完全に主人公の勝ちですが、脅されているために勝ってしまうとまずい主人公は、わざと頭を抱えて苦しみ出します。ギブアップが認められて無事負けることができた、というところで体験版は終了です。

感想まとめ

非常に読み応えある体験版で、話的にも闘技場+催眠術というなかなか珍しい設定がうまく話にまとまってました。ウィオラなど催眠が効きにくい相手(=ピンチな状況)もしっかり出てきまして、単純に”催眠術で無双”ではないところが読んでいて面白かったです。あとはラスボス的なステルラを既に催眠術でものにしてしまっており、この後どう展開していくのか、さらなる強敵が出てくるのか気になるところでした。

システム的にはオーソドックスなノベルゲーでした。ストーリー上では戦闘シーンがちょくちょく出てきたものの、プレイヤーが介入する要素(コマンド戦闘など)はなく、読み進めるのみでした。

エロシーンは主人公が催眠系の力を使ってのエロで、次第に力を使いこなしていく様子がうまく表現されていてよかったです。プレイとしてはまだ序盤なせいかソフト・ノーマルなものが多めでした。個人的には、ウィオラ戦の時間停止してイかせまくったあとの解除がいい反応で面白かったです。


巨乳女戦士・土下座催●「ちくしょうっ……アタシはお前の思い通りになんか、ならないからな……!」[ルネ]

主な過去作品


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光が差し込み、大蛇を打ち払い男の危機を救う。
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『誰か共感してくれるだろう』『解決策なんてなくてもいいから誰かに聞いてほしい』
そんな気持ちでSNSで呟いたのだが――――
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ただの同情なのか分からないが、そんなコメントが届いていた。
そして一緒に“あるアプリ”が送られてきていたのだった。


巨乳エルフ母娘催眠 「はい……人間様のオチ○ポを母娘でしゃぶらせていただきます……」
儀式は神聖なものとして、一部のハイエルフしか、その実態を知るものはいない。
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みだりに身体を触れ合うことはもちろん、快楽を求めることは非常に汚らわしい、禁忌のものとされている。
それ故に、多くのエルフ達は己の持つ本来の性分に気づいてはいなかった……。


冥刻學園 胎動編 「お願いします…先生の精液で、私達を孕ませて欲しいんです…」
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暗い情欲が、今度は町内会に向きこれからより過激な催眠生活が始まっていくのだった……。

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