「軋轢のイデオローグ」(ONEONE1)製品版攻略3(レジスタンスルート・放浪ルート)

【30%OFF】軋轢のイデオローグ
軋轢のイデオローグ [ONEONE1]
4/12発売の新作で、特務部隊に配属された女エルフがベヒーモスなどと戦っていくという作品です。前回記事では騎士団ルートのエンディングまで進みました。

DLSite販売ページ 1,890円(30%OFF価格、5/9まで)
FANZA販売ページ 2,160円(20%OFF価格)

ここまでの経過はこちら
体験版感想
製品版攻略1(OP~騎士団ルート三章)
製品版攻略2(騎士団ルート四章~終章)

レジスタンスルートへの入り方

引き継いで(1周目クリア時のレベルは60程度)、今度はレジスタントルートをやっていきます。レジスタントルートは第四章ラストで、レジスタントルート継続と放浪者ルートに分岐しました。選択肢が出る条件は、”悪堕ちLV3&淫乱度B以上”です。悪墜ちは、殺害(人に対してとどめを刺した)回数によりランクが上がっていき、LV0→LV1は殺害数10人必要、LV1→LV2は15人必要(合計で25人)、LV2→LV3は25人必要(合計で50人)でした。

レジスタントルートで最後まで進めていき、レジスタンスENDを迎えるには(フローチャートによりますと)悪堕ちLV2以下and淫乱度B以下が条件です。なお実際やってみたところ、殺害50は結構手間がかかりまして、特にエンド直前に一気にやるのはなかなか骨が折れました。

色々進め方があるかと思いますが、今回はまずは殺人せずに進めてレジスタンスENDを見てから、レジスタントルート4章終盤のセーブデータをロードして放浪者ルートに行くことにしました。

レジスタントルート狙いのOP~第一章進行まとめ

1.ヴィクトール城下町に行き、右上の町長宅で話を聞く
2.クラボの森へ(ここは別に負ける必要はなし)
3.特務機関に配属され、ザラから話を聞く
4.バックスの洞窟に行き、ボスにわざと負ける(アネットに助けられ、エロシーンはなし)
5.”貴族屋敷の呪いを解け!”は、失敗がない 城下町左下の魔術師の家で話を聞いた後、シャルト家の屋敷に行き、3箇所消して依頼をこなす

ここで(メイン3つめに手を着ける前に)サブイベントをやっておく必要がありました。サブイベントで失敗を稼がずにメイン依頼3つめを終えてしまうと、”ゴレム遺跡の古文書を持ち帰れ!”が強制的に発生してしまい、レジスタントルートに行くことが不可能になります(依頼を受けている状態だと、他の依頼を受けられない)。今回の場合、メイン2つめから直行でアイレ村の村長に話を聞いて依頼を開始してしまうと、その時点で騎士団ルートが確定してしまいます。

“リゾマの葉を取ってきて”を失敗にするには、ザコに負ける必要がありました。負けたあとは採取して道具屋に渡します。既に別の者が取ってきており(負けたことで時間を大きくロスしたという展開)、失敗に終わります。

“採掘場のモンスター退治”は、洞窟を進んでファルケと合流後に負ければOKです。


失敗カウントを2ないし3稼いだら、アイレの村へ行き、右上の村長宅で話を聞きます。この後のボスに負けると敗北エロで処女喪失なので、処女キープしたい場合は、残りのサブイベントなどで失敗カウントを稼ぐ必要があります。


“ゴレム遺跡の古文書を持ち帰れ!”クリア時点で、失敗カウントが3以上だと、ヘンドル騎士隊長から呼び出しを受け(特務機関は、騎士隊の下にある組織)、クビを言い渡されます(レジスタントルート突入)。

レジスタントルート 第二章


数ヶ月経過が経過し、ギルドで依頼をこなして、日銭を稼いで生き延びる日々です。いる場所はトリシオンというところで、騎士団所属の時と違って気楽な雰囲気です(騎士団の時と違い、登場キャラが少なく話が早い)。


“指名手配犯ブライザーを追え!”は、ピント山へと向かい、ボスの弱点は炎です。勝利後に選択肢があり、気絶させるか殺すかの選択です。なお悪墜ちLV3にするには殺害数が50人も必要なので、レジスタンスENDを狙う場合であっても、とどめを刺してしまって支障ありません(4章終わり時点で殺害数45あたりまで持っていけると、ひとつのセーブでレジスタンスと放浪の両ルートが狙えて楽)。

“魔法薬の材料集め”は、テラノバ山へと向かい、ボスの弱点は氷です。ここは暗殺選択肢はなしでした。

“ポキト遺跡の盗掘を手伝って!”は、ボキト遺跡へと向かいます。入り口で公安騎士と戦闘になり、勝利後暗殺選択肢ありでした。ボスは弱点ない模様で、HPは2000弱でした。


続く依頼は”レジスタンスシュぺルをぶっ潰せ!”で、このルートだとエルドラドのリーダーのリューゲとここで対面します。ただし身元は明かさず、偽名のファクティスで話が進み、珍しくコミカルな雰囲気でした。ボスは雷に弱いです。


依頼完了後、リューゲが主人公の部屋にやってきて、仲間にならないかと誘ってきましたが、主人公は考えさせてと返してひとまず保留にします(選択肢はなし)。

レジスタンスルート 第三章


商人ベクラールと貴族オーリックの会話から始まり、 主人公がさくっと依頼遂行します。エルドラドには加わってないものの、協力はするという関係でした。



“リオネの領主を粛清せよ!”は手順が2段階ありました。まずはリオネ街道を進んでいって話を聞いたあと、入り口まで戻り、”リオネ”(ダンジョンではなく街)に入り宿屋へと向かいます。あとはボスと戦えばOKです。


“死の商人との交渉”は、小屋にいる男がEKです。選択肢があり、Hさせればそこで依頼完了、させなかった場合は奥に進んでボスを倒す必要がありました。(今回は処女をキープしたまま進めましたが、別にメリットはなかったので、さっさと捨ててしまった方が楽です)

“亜人殺しの男を追え!”はマノラ高原へと向かいます。ここは短く、すぐにボス部屋でした。

続く”エルドラドの偽者を粛清せよ!”をクリアすると、酒場でリューゲが飲んでおり、他レジスタンスを徹底的に潰した理由が語られます。


このルートだとザラが生存しており、ここでザラがエルドラドに加わりました。


人探しを頼まれて現場に向かうと、該当人物はイライザで、告白のような熱い台詞がありました(クレイシアを追って部隊を抜けてきた)。イライザ・ザラといった馴染みのメンバーがエルドラドに入ったことで主人公も決心つき、ここで主人公もエルドラドに正式加入します。

レジスタンスルート 第四章


ここで依頼受注キャラが変わりまして、地下にいるザラに話しかけると依頼を受けられます(マーク的なものは出ていないため、見つけるのに少々苦労しました)。入り口にいる今までの男は処女捨て選択肢が出るのみで、以降ここでは依頼は受けられず(ここに関しては、”依頼を受けたいなら地下のザラに話しかけてくれ”的なセリフがあってもよかったように感じました)。


“古代エルフが遺した財宝”を終え、持って帰るとモニカのエロイベントです。こちらのルートでもベヒーモスと戦うことになりました。


“森に住むウッドエルフを守れ!”では、エルフの里に警告に行くものの、平和慣れしているのかなかなか逃げてくれず、被害が出てしまいました。ボスは魔族で、こちらのルートでも以降頻繁に敵として出てきます。


“ダリオ伯爵を始末せよ!”は、左に進んだところにある小屋が目的地です。


ここでレジスタンス任務失敗数が3未満か3以上かで分岐し、3未満だと”イライザを救出せよ!”になります(なお3以上だと”ローシの裏切り”)。イライザが相手に不覚を取り(罠に引っかかる)、捕まってしまいました。


“騎士団長ヘンドルを逃がすな!”では、ザラとヘンドルの関係が決着を迎えます。ヘンドルに対して何か積年の恨みがあったようで、アフェイルという名前が重要そうでしたが、詳しいところはわからずじまいでした。


“元大臣ハーラルトを討て!”は、ピンク髪のモニカから受注できます。部屋が並んでいる中にいるので、少し見つけづらいところがありました。(ここから放浪ルートも狙えるため、このあたりのセーブデータを残しておくことをオススメします)


このルートの場合、ここで銀色のベヒーモスが登場します。特務隊員と協力して戦うものの、力及ばず窮地に陥り、このままでは全滅しかねないと感じた主人公が覚醒しました(騎士団ルートだとラストでようやくだったので、かなり早いです)。ダークエルフの力は圧倒的で、形勢逆転し、銀のベヒーモスは逃げていきます。

ここで分岐判定があり(条件を満たしていると選択肢が出る)、今回は殺害0、淫乱度もDでしたので選択肢は出ず、レジスタントルート継続でした。

レジスタンスルート 第五章


1年後、国王の求心力はだいぶ低下していました。クレイシアは当たり前のようにダークエルフ化しており、モニカとのトレーニングに明け暮れてます。


“滅びた図書館の調査”では、かつてのリーダー、ゼップ隊長と戦うことになりました(自動的にダークエルフ化)。勝利後、リューゲが仲裁に入ってくれて無難なところに落ち着きます。


“名を騙る不届き集団をぶっ壊せ!”をこなした後、”レジスタンスの護衛”ではフード男と戦うことになります。ただ相手は全く本気ではなく、難なく勝てました。


このルートの場合、続く依頼”シュトール博士の遺産”で、アネットの過去を知ることになります。

レジスタンスルート 最終章


“ヴィクトール国王暗殺”は、アジトのリューゲの部屋で話しかけると作戦開始です。フード男は本気らしいものの、2周目なせいかあっさりと勝利できました。さらに銀のベヒーモスと戦闘になりますが、こちらももはや敵ではありません。


アネットと対峙し、慌てたリューゲたちに促されていったん逃げます。


“世界を破滅に導く者”がラスト依頼で、こちらのルートもアネットがラスボスになりました。2戦目がラストバトルで、敵ダメージが大きかったので注意です(最大2000ダメージ程度食らいました)。敵HPは25000程度です。撃破するとエンディングで、無事レジスタントエンド(レジスタントルートのトゥルーエンド)を迎えられました。


最終章のセーブデータをロードし、今度は悪墜ちエンドを狙ってみます。悪墜ちレベルは、ゲーム終盤だとクロードのアジトのザコが効率よく稼げました。


LV0→LV1は殺害数10人必要、LV1→LV2は15人必要(合計で25人)、LV2→LV3は25人必要(合計で50人)です。

悪墜ちエンドの場合、(ネタバレにつき反転で表示)特務機関の仲間に対しても容赦せず、エルドラドメンバーも打つ手なしです(悪の魔王的な存在になる)(反転ここまで)。なかなかレアな終わり方で、殺害数50稼いで見る価値はありました。

放浪ルートに行く方法


これで残るは放浪ルートです。4章ラストで選択肢が出る条件は”悪堕ちLV3&淫乱度B以上”で、悪墜ちLV3は、人間を50人トドメさせばいいのですが、4章段階だとなかなかいい場所がありませんでした(モンスターの中に人間がぽつぽついる程度)。今回はイーストバレンのピエロで上げました。


淫乱度D→Cは、オマンコ・口淫・乳房・尻開発度の全てがC以上である必要があります、口淫(フェラ)は、街右上の売春宿の右下にいる男に話しかけるとできました(ただし処女だと勝手に断ってしまい受けられない)。


口淫上げは、フェラよりもリオネの上の方にいる男に話しかけてキスされるのを使った方が手っ取り早いです(1回につき5ポイントアップ)。D→Cに上がるにはフェラ経験が必須かもしれません(キスだけひたすらやっても数値が上がるばかりで、Cにはならず)。


淫乱度C→Bは、オマンコ開発度B以上and口淫・乳房・尻開発度のいずれかひとつがB以上必要でした(それぞれ500でBランクに上がる模様)。


オマンコはデリヘル(売春宿で男の相手をしているとカウンターに表示が出て、メニューからデリヘルを選べるようになる)で本番を選び続けるのが楽です。


条件を満たしていると、4章ラストで↑の選択肢が出て、”わたしはわたしのやりたいように生きる!”を選ぶと放浪者ルート突入です(上を選ぶとレジスタントルート継続)。

放浪者ルート前半


滞在しているのはジーラという街で、ギルドは左上から上に進み、すぐ左の建物です。


“商売敵を殺してくれ!”では、もはやとどめを刺す刺さないの選択肢はなく、勝手にとどめを刺しました。


“絶倫貴族の夜の相手を”では、依頼通りHしたあと牢に閉じ込められ、脱出すると貴族は殺されていました。この依頼は探索・戦闘はなく、イベントのみで終わって楽です。


“地下闘技場大会への出場依頼”は3連戦になりますが、(LV98以下の場合)それぞれ大量の経験値でレベルアップするので全力で戦って問題なしです。


“フォーゲルのベヒーモス退治”では騎士団員がわざわざ出向いてきて、頭を下げてベヒーモス退治を頼んできました。主人公も交渉上手で、特務時代からの変化が感じられました。


いたのは赤いベヒーモスの幼体で、難なく勝利できましたが、戦闘後フード男に気絶させられ拉致されてしまいます(戦闘なし)。気がつくと研究所で実験台にされており、身動き取れず、精液漬けにされて肉体を改造されていきます。

放浪者ルート後半


国王の相手をさせられたあと、黒服からエルドラドを潰すよう指示が出ました。なおLV90台な場合、このあたりで回復アイテムを買っておくといいです。このあとのボス戦でLV99になってしまい、レベルアップによる全回復がなくなり、アイテムなどで回復する必要に迫られます(1000単位のダメージがポンポン飛んでくるので、LV99でも回復アイテム全くなしではきつい)。


“決戦!エルドラド!”は、トリシオンへ向かい、いつものギルドに行くと、入り口でイライザが待ち構えています。ここは殺す殺さないの選択肢があり、”トドメを刺すと後ほど見れなくなるHシーンがあります”とのことです。その後もかつての仲間と次々戦うことになり、それぞれ経験値が12000とおいしいです(レジスタントルートよりレベルの上がりがいい)。引き継ぎプレイの場合、ここでLV99に到達してしまいました(レベルアップによる全回復がなくなるため、LV99はデメリットの方が大きい)。


いったん街に戻ったあと、ヴィクトール平原でボス戦です。モニカ1戦目は勝てない戦い(何をやっても0ダメージ)で、死にたくないと願い、このルートだとここでダークエルフ化です。


“目醒めた獅子、騎士団との対決!”では、騎士団が城を乗っ取って支配し、クレイシアはお尋ね者となってしまいます。面倒ごとを終わらせるために城へ乗り込むことになりました。ヴィクトール城へ向かう前に装備を見直し、いい武器があったら装備しておくといいです(今まで魔法で楽々勝ててきたため、装備を気にする機会がほとんどなかった)。


クリフ戦はスキル・魔法が使えなくなります。全異常を治す”万能薬”でも解除できなかったので、この戦闘は通常攻撃で倒すしかないと思われます。今回やった中ではこの戦いが一番きつく、LV99でも撃破までに数ターンかかりました。


ファルケ戦は1発1000以上食らってなかなか痛いです。今回はここで回復アイテムが尽きかけ、冷や汗をかきました。


“世界を我が物に。銀のベヒーモスとの決戦”がこのルートのラストクエストです。研究所が拠点になっており、道具を買いたい場合はジーラのギルドで買えます。


アネットと戦いになるものの難なく勝利し(まだラスボスではない)、生かしておくとなかなか面白い関係が見られました。(なおこの選択でエンドが分岐し、生かした場合は”女王END”、とどめを刺した場合は”淫乱エルフEND”です)

地球のへそがラストダンジョンです。(ネタバレにつき反転で表示)勝利後、支配者がいなくなって国は荒れ果てるものの、主人公は楽しそうで、これはこれでハッピーな終わり方でした。(反転ここまで)

エロシーンまとめ


エロシーン回想はタイトルから、CG回想は(適当なデータをロードして)通常メニューの”エクストラ”から閲覧できます。

・各ヒロインのエロシーン数
クレイシア:68
敗北エロ約14、必要に迫られての枕営業・筆おろしなどが約8、ミミックなど罠系が3、ファルケとの純愛が2、イライザが攻めのレズレイプが1、アネットとのレズHが1、残りは売春・露出・出産など

アネット:10
回想でシュトール博士相手、クリフとの純愛H、クレイシアに命令されて逆らえず人間男たちにハメられる、敗北し精液まみれ、ミミック・スライム姦[ダンジョン内のトラップに引っかかる]、露出が2 など

イライザ:3
レジスタンスに捕まって拘束エロ[強気に振る舞うものの媚薬には勝てず]、スラムでごろつきたちにハメられる[CGは←と一緒]、チンピラたちにバックでアナルハメられ

ミネルバ:5
婚約者ドミニクに見られながら大臣に犯される寝取られエロ[着衣正常位、途中でドミニクが殺され無感情に]、ドミニクとの新婚ラブラブ[キス・正常位・パイズリ]、捕虜になり売春強要される[悲鳴を上げて抵抗しレイプ気味]、娼婦に慣れ作業的感情を抱きつつパイズリ

ヴィオラ:4
情報聞き出すために騎乗位[最後は男を惨殺]、過去回想[両親殺され必死に逃げてエルドラドメンバーに保護される→エルドラドに入れてもらうべくリューゲに迫り和姦]、捕虜になりデリヘル派遣される[CGは1シーン目と同じ騎乗位]、娼館で乱交[男の乱暴さに、Hに慣れているヴィオラもさすがに困惑]

ザラ:2
騎士団長ヘンドルと密会H、ヘンドル相手にパイズリ[騎士団ルートでスパイとバレる直前のエロシーン]

モニカ:3
リューゲ相手の純愛、貴族息子筆おろし、ダークエルフ姿でビッチ乱交

リタ:3
全裸触手責め、媚薬オナニー、闘技場でオーク姦

感想まとめ

まずよかったのはボリューム面のすごさで、話は読み応えがばっちりあり、エロシーン数も非常に多かったです。システム的にも過去作同様しっかり配慮がされており、ストレス感じることなく終わりまでプレイできました。

話は長かったですが、後半わかりやすく謎が明かされていきまして、騎士団ルートを1周読めば比較的すんなりと理解できました(レジスタントルートより騎士団ルートの方が、じっくり詳細に説明されます)。雰囲気としてはシリアス寄りで、特に騎士団ルートで重い過去を背負っているキャラが多かったです(なぜ復讐したいのかがじっくり描かれる)。サブキャラは敵味方ともに個性豊かで、特に特務隊員は隊長・アネット・イライザなど特徴あって魅力的なキャラが多かったです。

なお作品紹介でドクロマークはついてないですが、グロシーンは結構ありました。絵での描写はされないものの、悪人に対する復讐シーンなどで惨殺・腕切断・目潰しなどのグロテスクなテキスト描写が時々出てきまして、特に騎士団ルート終盤で細かく描写されるので、苦手な方は適宜スキップするなどご注意ください。

戦闘に関しては、イージーモードでプレイしたところ非常に簡単で、苦戦するボスもいなく、スムーズに進めていけました。ハクスラ要素も特になく、ストーリー重視な作りです。

エロシーンは敗北エロ、メインストーリー中の回想・純愛エロ、売春系など内容多彩で、シーン数も多く見応えありました。陵辱系でいうと、ミネルバの寝取られエロや売春強要がいい嫌がり具合で、声の演技もよかったです(CVは本多未季さん)。他には(シーン数はひとつのみでしたが)イライザ×クレイシアのレズレイプもいい演技で印象に残りました。

【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ【30%OFF】軋轢のイデオローグ

主な過去作品


鬼と刀のメリトクラシー
 ◆ 主なHシーン ◆
 NO.01『チンピラに処女を奪われる』
 NO.02『肉体を操られ無理矢理犯される』
 NO.03『犯され手柄を奪われる』
 NO.04『多数のオーガに犯される』
など


没落令嬢-ボツラクレイジョウ-
『薬物中毒のゴロツキたちに犯される』
『ブサイク男と割り切りH』
『騙されて、寝込みを襲われる』
『道具屋の放尿鑑賞要望』
『引きこもり息子の筆卸し』
『町長の娘とひたすら犯される』
など


ダークエルフのヒストリア
01『盗賊団に処女を散らされる』
02『金持ちのアブノーマルな願望』
03『少年を救うために処女を捧げる』
04『オークに犯される』
05『コスプレ店員フォーネリア』
など

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)