女エルフ主人公エロRPG「エルフちゃんと淫魔の本」(ばびにく)体験版感想

【20%OFF】エルフちゃんと淫魔の本
エルフちゃんと淫魔の本 [ばびにく]
1/22の予告新作で、淫魔だらけの世界に飛ばされてしまった女主人公が元の世界に戻るべく旅をしていくという話です(RPGツクールMV製)。体験版は4つあるオーブのうちの1つを手に入れるところまでをプレイできました。本編は2020年02月上旬発売予定です。

追記:2/2に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,144円、104ポイント還元
基本CG30枚(内アニメーション17枚)、段階差分有り。
バトルH、セクハライベント(酒場、ナイトクラブ…)等のシチュエーション。

冒険者の少女は依頼をこなしている内に、本の中のサキュバスの世界に飛ばされてしまいます。

念願の書庫を見つけるものの…


洞窟を探索していた女エルフが書庫を見つけるところから話は始まり、即動けます。


3つある光っている箇所を順に調べていくと、奥の列の光がスイッチになっていました。


奥の書庫を調べると、謎の光に包まれ、


気がつくと見知らぬ森です。魔物と遭遇し、いきなり襲われるものの、淫魔が横から現れて助けてくれました。先ほどの本に触れたことでここに飛ばされてきて、元の世界に戻るには淫魔のオーブを4つ集める必要があるとのことです。まずは西の”淫界の森”に行くよう教えられます。

ダンジョンは”前へ進む”形式


ワールドマップ上の触手がダンジョンになっています。


ダンジョンにマップはなく、前へ進む・戦闘・回復アイテム発見などを繰りかえす形式でした。


戦闘はオーソドックスなコマンドバトルで、この森の敵は通常攻撃で全てワンパンできました。


戦闘中には時々エロ攻撃が入りました(脱出・拘束要素などはなし)。

ロケーションを発見したらワールドマップに戻る


↑の”新たなロケーションを発見”が、そのダンジョンのゴールです(=これが出たら手動で離脱してOK)。説明書によると、”確率で次のロケーションを発見できます”とのことですが、今回は5歩目あたりで早くも出ました。こういったタイプのダンジョンだと一番奥にボスがいるというパターンが多いので、この点は勘違いしやすかったです(脱出しないとどこまででも進めてしまう模様で、いくら進んでもボス敵なものは出てきませんでした)。


ロケーション発見後、”探索終了”を選んでマップに戻ると、行ける箇所が増えています。新たに出た”淫界の森 -深部-“に入り、


ここも先ほどと同じで、”新しいロケーションを発見!”が出たら脱出してOKです。今回は3歩目あたりであっさりと出ました。なお出現する敵は先ほどより強い敵が出てきます(攻撃力が高め)。

酒場でセクハラに遭う


森を出て確認すると、村が新たに出現していまして、次はここに入ります。


入り口付近の酒場兼宿屋に入り、


手伝ってくれたら淫魔のオーブ(この世界からの脱出の為に必要な品)をくれると言われ、接客を手伝うことになります。


難しいことはなく、順に全員に話しかけていけばOKでした。客からは軽くセクハラされた程度で、ひどいことはされず。



カウンターに再度話しかけると仕事を終えられて、酒場を出たところで体験版のストーリーは終了です。

戦闘エロはパターン色々




その後”淫界の森 -深部-“で改めて戦ってみましたところ、戦闘エロのパターンは何種類かあり、触手に攻撃される場合もありました。

感想まとめ

エルフっ娘が可愛く描かれてましたほか、ゲーム進行も展開が早くてよかったです。重要アイテムが酒場のバイトで手に入るというのも意外性があって面白かったです。

戦闘のゲームバランスは簡単めで、レベルもサクサクと上がりました。そもそも死んでもその場復活(HPは1)なので、細かいことは気にしなくていい作りになってます。あとは回復ポイント・回復アイテムも頻繁に出まして、楽に進んでいけました。

エロシーンは戦闘中エロで、結構いろいろなパターンがありました。なお今回やった限りでは負けても敗北エロ的な物はなかったです。

エルフちゃんと淫魔の本
エルフちゃんと淫魔の本 [ばびにく]

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