Tag Archives: クール攻め

SF系エロRPG「セクサロイドミッション」(さおふねソフト)体験版感想

セクサロイドミッション ver1.0
セクサロイドミッション ver1.0 [さおふねソフト]
8/30発売の新作で、女アンドロイド(セクサロイド)が主人公のSF系作品です。体験版では序盤のクエストと、エロバイト3種類をプレイできました。

DLSite販売ページ 1,404円、130ポイント還元
・戦闘型アンドロイドが無表情無感情に町中の男達から精子を絞って金稼ぎ
・主人公側が基本攻めの評価式バトルファック
・バトルファック3種組み合わせ
・2種類のHダンス(ポールダンス、SEXダンス)
・通行人や人型の敵に誘惑

ゲームシステム解説

アンドロイドが目を覚ましたところからスタートし、この時点では自分が何者で何をすべきかなどの状況はわからず。探索を進めていくにつれて次第に明かされていきます。

セクサロイドミッション
操作はキーボード・マウス両対応ですが、キーボードだとカーソル移動が速すぎてやりにくく(行きたいポイントを通り過ぎてしまうことが多発)、マウスの方が合わせやすかったです。

セクサロイドミッション
ダンジョンのシステムは一見特殊でしたが、やることはシンプルで、赤い球を調べて青に変えていけば(見える範囲を広げていけば)OKです。青を調べることでアイテムが得られ、白に変わった球は調査完了です(=用済み)。それぞれ警戒・侵入・聞き耳の3つから選択することになりますが、行動力には余裕があったので、5ポイント消費の”警戒”をどんどん選んでしまって大丈夫でした(もし行動力がなくなっても翌日になるだけで、ペナルティはありません)。

セクサロイドミッション
赤球を調べていくと時々戦闘になり、こちらはサイドビューのオーソドックスなコマンドバトルでした。敵は弱めで、弱点(銃に弱い)を突けることもあり難なく勝てました。このダンジョンに関しては平和な会社ということもあってか戦闘の発生頻度は低めで、5箇所探索して戦闘になったのは1回だけでした(この先出てくる他ダンジョンはもう少し高めです)。

セクサロイドミッション
探索を進めて暗闇をなくしていき、右下の黄色い矢印を調べて次の階へと進みます。

続きを読む →