異種姦陵辱エロゲ「逢魔ガ刻 黄昏ニ烟ル少女」(ポテト生活)体験版感想

逢魔ガ刻  黄昏ニ烟ル少女

逢魔ガ刻 黄昏ニ烟ル少女 [ポテト生活]


ポテト生活さん2012年の作品で、女主人公が怪物に異種姦陵辱されるエロノベルゲームです。新作「ゆきいろ*くえすと」がいい内容でしたので、旧作なこちらもまずは体験版をプレイしてみました。



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主人公の水原雪はごく普通の女子学生。

しかし、見えないものが見えるという人とは違う才能から

社交性が低く、周囲に溶け込むことができないでいた。

そんなある日、雪は運命の岐路とも言える事件に巻き込まれる。

その闇の世界に足を踏み入れる時、雪は己の力と出生の秘密、

そして隠匿された真実を知る——。


体験版では冒頭部分をプレイできました。主人公はおとなしめな女子学生で、




“先生”と呼ばれる研究者に養われてました。先生は一見善人で、主人公も先生のことを信頼してますが(好意もそれなりに持っている様子)、内心は主人公に邪な思いを抱いてます。




保健室まで話を進めると選択肢が出ました。本作は間違った方を選ぶとHシーン後バッドエンド、という作りです。選択肢が出たら毎回セーブするようにして進めました。”ベッドで休む”を選ぶとしばらく休んでから帰宅し、




1週間経過後、食事に誘いますが、





なかなか帰ってこず、寝入ってしまったところを先生に襲われてレイプシーン(上から押さえ込まれての正常位)です。恩人ということで、激しくは抵抗できないという感じがうまく出てました。ビジュアル的には黒ハイソと白パンツの対比がよかったです。中出しされまくったあと、バッドエンドでタイトルに戻ります。




保健室の選択肢をロードし、早退を選んで話を進めます。先生の眼鏡を取りに研究所へと向かい、怪物絡みのトラブルに巻き込まれることになります。




暴れるを選ぶと触手に捕まり、身動き取れない状態で責め立てられ、下の口も上の口も塞がれて白濁液を注ぎ込まれます。目玉が適度に不気味感あっていいCGでした。





次の選択肢は、逃げるを選ぶと化物の気に障ったのか捕まってしまい、駅弁的な体位で責め立てられます。嫌がりますが次第に気持ちよくされてしまい、終わりは無理矢理挿入されて処女喪失です。




逃げないを選ぶと、上へと逃がしてもらえましてうまいこと脱出でき(=このルートはエロないまま終わる)、体験版はここで終わりです。





まとめ:

「ゆきいろ*くえすと」と比べると、雰囲気はやや重め・不気味感ある印象でした。研究所については謎が多く、本編でどう明かされていくのか気になるところでした。



ゲームシステム的にはノベルゲームで、間違った方を選ぶとバッドエンドで陵辱エロが見られる、という作りです。セーブは20箇所あり、(本編で)各選択肢でセーブしていっても足りる数でした。



エロシーンはいずれもレイプで、人間相手が1つと化物相手が2つが見られました。3シーンとも無理矢理陵辱感がうまく出ていてよかったです。本編は基本CG20枚、9割が異種姦(化物・触手)で1割が人間とのことです。



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