陵辱系エロゲ「牝狩賊 〜淫獄に穢れる乙女たち〜」体験版感想

牝狩賊 〜淫獄に穢れる乙女たち〜 [ブラックカラント]

ブラックカラントさんの新作で、男主人公なノベルエロゲです。体験版あり、1/27発売予定。
地形を生かした難攻不落の都市ルガラント国。
女が国を治め、姫がこの国の最高権力者である。
男も当然居るが女の方が立場が上な為、扱いがぞんざいで威厳を失っている。
そんな中、国を内側から破壊しようと目論む人物が居た。
彼は心の底から思う。
女は男にひれ伏すべきだ――と。


戦乱・ファンタジーな世界が舞台でした。主人公は盗賊団のボスです。敵は女ばかりだしいけるだろうと攻め込むものの、なかなか手強く、主人公達は窮地に陥ります。


このままではやられるだけということで、主人公が乗り込んで内部から崩壊させる作戦に切り替えます。城にはあっさり着けました。


まずはお姫様が登場し、穏やかな雰囲気の王道なお姫様という感じです。



他には花屋で働く魔術師、酒場のおかみ、姫を守る女騎士が出てきました。


選択肢までいったらセーブしておくといいです。どれを選んでもエロシーン後、タイトルに戻ります。



魔術師は盗みに入ってお金を奪ったあと、脅してレイプです。このシーンが一番鬼畜で、いかにも盗賊という感じでした。



酒場のおかみもレイプですが、こちらはやや抵抗弱めです。



女騎士のシチュは花屋の魔術師が協力しており、時間軸的には少し先のことのようです。透明化の術を使って部屋に忍び込むと、姫を思ってオナニーしていました。なおのぞき見るだけで何もせず脱出し(現状だと見つかったら殺される可能性大)、このあたりは緊張感がうまく表現されてました。




姫は毒の術を仕掛けてからのレイプです。先ほどの女騎士も協力してました。


まとめ:
ストーリー的には、終始しっかり陵辱ものでした。直球な陵辱ものは最近珍しく、貴重な作品です。システム的にはオーソドックスなノベルゲームでした。

キャラ的にはお姫様・騎士・魔術師・酒場主とうまくバラエティーに富んでおり、あとは陵辱して従わせたキャラが他シーンで仲間として陵辱に協力しているのもよかったです。

エロシーンは各キャラ1つずつでした。力で無理矢理だったり毒を使ったりの陵辱レイプの他、女騎士のオナニーもあり、うまく変化に富んでました。

牝狩賊 〜淫獄に穢れる乙女たち〜 [ブラックカラント]

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