学園もののエロゲ「PriministAr -プライミニスター-」体験版感想

学園もののエロゲ「PriministAr -プライミニスター-」体験版感想です。本編の方はダウンロード版が4/18に発売になりました(パッケージ版は去年8月に発売)。

体験版ダウンロードはこちら(画面右下の”体験版ダウンロード”)
PriministAr -プライミニスター- [HOOKSOFT]


ゲームを始めると白パンツが見えるシーンのあと


編み物美少女などが出てきまして、テンション高めな会話が繰り広げられました。


その後も選択肢はなく会話が続きまして、手芸部が舞台の話でした。ピンク髪少女が入ったところで体験版は終わりです。Hシーンは体験版ではないようでした。

まとめ:
個性豊かな女キャラが出てきまして、キャラ絵も綺麗に描かれてました。

色々と思うところはありつつも、前向きに手芸部の活動に勤しむことに。
そしてその結果の新入部員はというと――
「ちょ、ちょっとひっつき過ぎなんじゃないかしらっ?」
「ふふ~ん、いいでしょ♪」
「……鼻の下を伸ばすな、気持ち悪い」
「はぁーーーーっ!! るぅーーーーっ!! ちぃーーーーーっ!!」
「ね、姉さん、大人しくしてください!」
「……………」
「ふふっ…… あ、わたしお茶淹れるね?」
乙女だらけの文化部棟。
少し賑やかになった手芸部には、今日も今日とて事件が舞い込んでくる。


PriministAr -プライミニスター-

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