退魔師を撃退して陵辱「月光アルスマギカ-不可逆神域の少女たち-」体験版感想


月光アルスマギカ-不可逆神域の少女たち- [WitchFlame]

WitchFlameさんの新作エロゲで、男主人公な学園ものエロゲです。話的には、主人公を倒すべく向かってくる退魔師を撃退して陵辱していくという内容です。3/27発売予定。

体験版ダウンロードはこちら
[Holyseal ~聖封~] ミラー/転載 ≫ Witch Flame ≫ 月光アルスマギカ -不可逆神域の少女たち- Witch Flame mirror
弥栄(やさか)学園に通う主人公、漆野 秀哉(うるしの しゅうや)(※姓名変更可能)。
彼は秘密を持っていた。

端的に言って普通の人間ではなく、人知れず学園の女学生達から精気を奪って生きていた。
学生として生活しているのは隠れ蓑であり、吸精するのに都合がいいからに過ぎず、一通り精気を吸収しては幾つもの学園を転々としている。
もちろん関係者には記憶を操作するなどアフターケアを忘れない。
そんなある日、主人公のクラスに転校生がやってくる。

正体を隠しているようだが、主人公はその少女、九条 棗(くじょう なつめ)から発せられる精気の質の違いから、退魔師か何かの類であると気付く。


体験版を始めるといきなりHシーン(69フェラ)です。この女の子は鳴という名前で、既に主人公の従者になってます。従順具合がうまく表現されてました。



主人公は妖怪か魔族か何かのようですが、外見上は普通の男子生徒です。周囲には怪しまれておらず、先生にもそれなりに信頼されてるようです。



読み進めていくと転校生(九条棗[なつめ])がやってきまして、これが第一の退魔師です。


それほど頭はよくないようで、話していくうちにボロが結構出る印象でした。


バトルコスチュームは変身ではなく普通に着替えてました。赤と白で巫女系のデザインで、退魔師の雰囲気がうまく出てます。


移動先選択後戦闘シーンになりますが、終始ノベルでコマンドバトルなどはなしでした。主人公たちの方がだいぶ力量が上(主人公 >> 鳴 > 棗)で、すんなり勝てました。


Hシーンはイラマチオです。セリフ的には強気ですが、行為前に相手の体を支配しているので噛まれる心配はなさそうでした。


終わったあとに相手の記憶をうまいこと消してるため、翌日は今までのように普通に会話です。フェラしたことも忘れているので、シュールな会話でした。


転校生が2人やってきまして、錐村柊(きりむらひいらぎ)は棗の師匠です。いい具合に巨乳で、黒パンストも似合ってました。


金髪外国人(リミエラ)のは魔術系の雰囲気です。


主人公の正体がバレてるのかと危惧しましたが、今のところはバレてないようで普通に会話でした。退魔師二人と違って、リミエラはあまり隠す気がないようです。



夜になりまして、師匠の方が襲撃してきます。場所選択はどれを選んでも同じ展開のようでした。


棗(弟子)の方と比べて少し難敵でしたが、鳴に棗を襲わせて、それをネタに脅して従わせます。


フェラさせるHシーンは、分身の片方が陽気な雰囲気で、いい具合に差があって面白かったです。


Hシーン後分身の一つが鳴と対峙しまして、これをリミエラに見られてました。


リミエラは鳴の方を妖魔と勘違いし、呼び出して2人きりになります。リミエラからのテンション高いメールを声に出して読まされるシーンは羞恥感がうまく出てました。



3人の中だとリミエラが一番難敵なようです。鳴は耐えるのがやっとという感じでした。



主人公のうまい作戦で無事撃破してHシーン(イラマチオ)です。後ろから見る視点で、女の子よりも主人公の尻が目立つ印象でした。体験版ストーリーはこのあたりで終わりです。


最後に場所選択が出まして、登場キャラ一通り(先生などサブキャラ含む)のHシーンを見れました。



テニス部の安曇焔とのHシーンは、退魔師たちとは違って力で無理矢理レイプという感じです。なかなか珍しいこちらを向いての背面立位で、いい嫌がり具合でした。



鳴とのHシーンは、最初に犯したときの回想です。リアリティある設定で説得力ありました。絵的にも黒ニーソがうまく描かれてます。



雲雀姫とのHシーンは正常位で感じさせたあと、強引に挿入するレイプ系シチュです。



先生とのHシーンは、主人公が純朴な生徒を演じて純愛気味な雰囲気で入りましたあと、バックで強引に挿入です。ガーターストッキングと尻がセクシーに描かれてました。






退魔師やリミエラとのエロシーンもありました。

まとめ:
かなりボリュームある体験版で、数時間たっぷり楽しめました。Hシーン数も多かったです。

主人公については、終始男子生徒姿で、ビジュアル的な化け物感(触手や巨大爪や毛むくじゃら獣など)はなかったです。相手を支配するやり方も、力づくよりは作戦で勝利して精神攻撃で動けなくするという感じで、人外というよりは超能力者か魔術師という印象でした。

ゲーム性については、(とりあえず体験版の範囲では)実質一択な移動先選択が簡単にある程度で、コマンドバトルなどはなしでした。

Hシーンはどれも男性上位・陵辱系(鳴以外)でしたが、体位・シチュが色々バラエティーに富んでまして飽きずに見れました。ビジュアル的にも着衣Hが多めでよかったです。


月光アルスマギカ-不可逆神域の少女たち- [WitchFlame]

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