娼館で働くエロゲ「マグメルの娼婦」(Monoeye)体験版感想

マグメルの娼婦

マグメルの娼婦 [Monoeye]

12/22の予告新作で、娼婦として働くことになった女が主人公のエロRPGです。RPGツクールVX ace製、2014年12月下旬発売予定。

追記:12/23に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,080円、30ポイント還元
DMM販売ページ 972円(10%OFFキャンペーン価格)
父の死をキッカケに裕福な生活から一転
それまでの暮らしを捨てて娼婦として働くことになった“クレア”
崖っぷちのお嬢様は、果たして元の生活に戻れるのだろうか
涙を堪え、媚を売り、自分の体を武器に奮闘する


体験版感想です。お金に困った主人公が娼館にやってくるところから話は始まりました。


1F左のカウンターで話すと仕事ができます。最初は接客スキルが何もないので、お客は機嫌を損ねてしまい仕事終了です。


娼館内にいる人と話していくと、スキルが身につくことがありました。↑では丁寧スキルが身につき、


↑の赤帽海賊と話すとお酒が飲めるようになり、


レナというのが教育係で、主人公の部屋の左隣にいます。レナと話すとおだてるが身につきました。


仕事フロアでお客と話していくと、↑の客からチラ見せスキルを習得できました。

カウンター付近の男と話すとけなすが習得できます。他と違ってこのスキルは成功することが少なめで、たいていは機嫌を損ねてしまいました。


選択肢でチラ見せを使うと、下着姿チラ見せが見られます。

ここまでまとめ:
ゲーム内容的にはひたすら娼館で働くだけで、戦闘やダンジョン探索などは一切なしでした。手持ちスキルを増やしていってうまく接客するのが当面のゲーム目的です。接客は今のところ同じ客が毎回繰り返されまして、毎回同じ話でした(こちらの対応によって反応が変化)。ビジュアル的にはチラ見せシーンがなかなかよかったです。

関連記事:
マグメルの娼婦 (製品版):111のデジ同人感想
マグメルの娼婦 感想・レビュー まとめ : RPGツクール系エロゲまとめブログ
マグメルの娼婦 体験版感想 | 同人ゲーム感想.com

マグメルの娼婦マグメルの娼婦
マグメルの娼婦

マグメルの娼婦 [Monoeye]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)