ぺんぎんSoftさんの新作「アダマスの戦姫」体験版感想

アダマスの戦姫

アダマスの戦姫 [ぺんぎんSoft]

11/12の予告新作で、「カミサマノイウトオリ」のサークルさんの2作目です。今作はRPGツクール製ではない模様です。体験版あり、2015年12月中旬発売予定。

追記:12/11に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,620円、150ポイント還元
DMM 販売なし
大砲、弓矢、果ては雷神の一撃。
如何なる攻撃でも三度まで防ぐことが出来る。

これはアダマスに伝わる。
生きた伝説の話。

そんなアダマスへ
大国ムスベルの魔の手が迫る。

まず操作法ですが、ゲームパッドでの操作を推奨とのことです。キーボードには非対応のようでした(何を押しても無反応)。(右下の”ゲームパッド”をマウス左クリックするとキーボード操作に変更できました)


チュートリアルを選ぶとオープニング的なものが見られます(戦闘などゲームシステムの解説はなし)。話的には敵国が攻めてくるものの戦える人間がおらず、能力を持っている主人公(女騎士)が一人で立ち向かうという設定です。


↑がゲームの基本画面で、キャラを動かして操作できます。


真ん中あたりの住人が店で、買い物+能力値アップができました。今回の体験版は戦闘に一度勝てばそこで終わりなので、全額使い切ってしまってOKです。


準備が整ったら左下の兵士に話しかけると戦闘開始です。襲ってくる大勢の敵兵を撃退するということで、「浮遊都市の作り方」に似た感じの雰囲気です。なお浮遊都市~と違って、フィールド内を自由に動き回ることができました。

戦い方ですが、体当たりではダメージを与えられません。決定ボタンで弓矢のようなものが出まして、これで敵兵数体を倒せます。どうやら左上のゲージがたまるごとに1発撃てるようです。敵兵の移動速度はそんなに速くなく、半分ほどまで数を減らせればあとは楽でした。全て倒し終わると敵国王の会話があり、体験版は終了です。


もし負けてしまうとレイプなHシーン(全裸・背面座位)が見られます。


基本画面右上の兵士に話しかけると他の面も遊べました。こちらでは矢を撃ってくる敵が出てきます。弓兵は動かないようで、それほど難しくはなかったです(下から撃ってしまえばまとめて倒せる)。


エロシーンは他に、基本画面左上の方にいる住人に話しかけると村娘が陵辱されているシーンが見られました。

まとめ:
ゲームのジャンルですが、RPGとなってますが自分の印象ではシミュレーション+アクションという印象でした。変わったシステムな割に説明が少なめで、基本的な戦い方や仲間選択などもう少し解説・説明があってもいいかなと思いました(12/11追記:最新バージョンではあちこちに説明表示が追加されてました)。ストーリーは、女騎士ものの定番という感じですんなり理解できました。

バトルの難易度は、初回は体当たりで無駄にダメージ食らってしまいましたが、操作法(間合いを取って矢発射)がわかってしまえばあとは楽でした。

エロシーンはレイプが2つ見れまして、いずれも綺麗に描かれたエロCGでした。

アダマスの戦姫アダマスの戦姫アダマスの戦姫

・過去作品
カミサマノイウトオリ~弱虫シアの冒険~

カミサマノイウトオリ~弱虫シアの冒険~

パーツ毎に着せ替え可能なRPG。 仲間にも着せ替え可能。日焼けもあるよ!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)