エロアクションゲーム「ViotoXica ~Vore Exploring Action RPG~」(Xi)製品版感想

ViotoXica ~Vore Exploring Action RPG~

ViotoXica ~Vore Exploring Action RPG~ [Xi]

10/22発売の新作で、ドレス姿の女の子がダンジョン探索していくエロアクションゲームです。爽快感あるいいアクション性で、3Dエロもよかったので購入してみました。

DLSite販売ページ 1,404円、130ポイント還元
DMM 販売なし

体験版感想はこちら
エロアクションゲーム「ViotoXica ~Vore Exploring Action RPG~」(Xi)体験版感想
丸呑みモンスター勢揃いの
2D横スクロール探索アクションRPGです。
主人公のお姫様シェリルが丸呑みモンスターにやられると
丸呑みモンスターに丸呑みにされ
体内でやられるエッチい丸呑みムービーが流れます。

セーブデータは体験版のものが(特に何もしなくても)そのまま使えました。体験版の範囲の進め方を簡単に振り返っておきますと、


右下方向へと進んでダブルジャンプ入手


左へ進んでマナローリング入手


右へと進んで緑のマナ・キー入手 これを使って下へと進んで、ヴァラクダ地下水路へ → 右へと進むとフェリンゲン マナ工房に到着(体験版ではここまでプレイできました)

本作はマップがなかなか広く、初見時はあちこち行ったり来たりすることになりました。進め方の一例を紹介していきます。


フェリンゲンマナ工房にはいくつか扉がありました。右上のはしごを登ると”レインズ王城跡”です。


移動床地帯は少々苦戦しましたが、やっているうちにジャンプ操作のコツを思い出してきまして無事突破できました。



その後道なりに進んでいくと王城回廊に出ます。上空を飛び回るハチは、Cキー近接攻撃の方が当てやすい印象でした。自キャラの近接攻撃は、上方向にも結構広く当たり判定があります。



さらに進むと”巨大蛙の棲み家”に出ます。



下へと落下したあと、


↑で青のマナ・キーを入手です。これで行ける範囲がぐっと広がります。


次のキーがある”人食い蜘蛛女の巣”は、ヴァラクヴァ地下水路から行けます。フェリンゲンマナ工房を出て左下(ヴァラクヴァ地下水路 下層)の青扉から、ひたすら左へ進んでいくと到着です。


途中の花はこの段階では倒せない(ゲーム終盤になってようやくまともにダメージ与えられるようになる)ので、触手出してくるタイミングを図りながら進みます。


↑は両サイドの箱を動かしてスイッチを押せば道が開けます(上にあるDEFアイテムは、ここではまだ取れないので気にしなくてOK)。


↑のはしごは一番奥が順路です。


↑はサキュバスが飛ばしてくる火玉がやっかいでした。先を急ごうとすると食らって落下する可能性が高いので、しゃがむかジャンプするかしてやり過ごします。


↑の宝箱は、探索を進めてジャンプ力アップを取ると自然と行けるようになります。ここでは気にしなくてOKです。


右へと進んで扉に入ると”人食い蜘蛛女の巣”に到着です。


カエルを倒しながら右へと進んでいくと、ボスと思われる蜘蛛女と対戦です。今回はここにLV19で到着し、SUPEREASYということもあり楽に勝てました。

なおこの敵は扉を出てまた入ると再出現し、経験値がかなり大きいため、繰り返し倒し続ける(右の扉から出てまた戻る)とみるみるレベルが上がりました。探索を楽に進めたい場合は、ここでレベルを上げておくといいです。


ボスの先、上→左と進むとマナ・フリーズ(武器)があり、


落ちた先で赤のマナ・キーを入手です。



フェリンゲンマナ工房から右に進むとウィッテーヌ坑道に出ます。


スイッチは青→赤→緑の順に箱を動かしていけばOKです。


下へと進んでいくと、マナ・ハイジャンプが手に入ります。これで今まで届きそうで届かなかったところに上がれるようになります。


フェリンゲンマナ工房の↑の壁は、攻撃すると壊せます。


左の青扉に入ると”巨大蛙の棲み家”に出まして、ここを右へ進むとシャローヴァ海岸に出ます。


シャローヴァ海岸は、上から行くのがきつい場合は下の水中部分から進むと楽です。



ひたすら右へと進んでいき、右端の扉に入るとティエンヌ教会に到着です。


ティエンヌ教会はカエル・ハチが出現するほか、白い敵も出てきました。花と同様この段階ではダメージが行かないので、タイミングを図りながら進みます。


進んでいくとマナ・バリアが手に入り、これで火山をまともに進めるようになります(これなしで進むのは、地形ダメージが大きすぎてほぼ不可能)。


マナ・バリアの先の扉からウッドグレンマナ工房に行けます。以降はここを拠点に探索することになりました(戻りたい時は、メニューのシステムから移動すると楽です)。



ウッドグレンマナ工房の下の扉から”ゼリアラント火山炭鉱”へ行けます。マナ・バリアのおかげで、HPの減りはかなりゆっくりです。




どんどん進んでいき(途中ウィテーネ坑道に向かう扉がありますが、フェリンゲンマナ工房方面に戻ってしまうのでスルーしてOK)、


↑でマナ・パワーを入手です(スイッチは緑→赤と押す)。これで技スキルが一通り揃いました。


早速巨大箱を動かすと、苦しげないい声を上げながら動かしてくれました。



ウッドグレンマナ工房の左の扉から”大樹の遺跡ロプタム”へ行けます(ここで黒のマナ・キーが手に入ります)。ロプタムに出たあとは右へと進みます。


ステージ後半は落下床地帯が出てきましたが、規則的に動いているのと、少しで終わりなのでそこまで難しくはなかったです。ジャンプ力にも余裕がありました。


落下床地帯の先で黒のマナ・キーが手に入ります。



ウッドグレンマナ工房に戻り、右上の扉からアイスベルゼン氷洞窟へ向かいます(他に人食い蜘蛛女の巣から行くことも可能)。


ここは氷ということで床が滑り、慣れないうちは勢い余って落下することが多かったです。

このあたりまで来ると敵もなかなか強かったです。きつい場合はボス敵を繰り返し倒してレベルを上げたり、装備を作成して自キャラを強化します(素材は敵から結構手に入るので、温存せず使ってしまってOK)。スキルもどんどん取ってしまってOKです(スキルポイントがなくなっても、レベルを上げればまた稼げる)。



上へと進んでいき、イモムシ、サキュバス地帯を抜けると、



狭い足場をジャンプで進む地帯です。足場が狭いほか、敵も攻撃が当てにくく、個人的には本作でここが一番きつかったです。方向キーから手を離した状態で着地するようにすると滑らずに済むようでした。


針地帯を進んでいき、


ピンクボーダーニーのサキュバスがボスです。下に降りてきた時に攻撃するようにし、SUPEREASY・LV39で楽に勝てました。



右へと進み、宝箱の先を落下すると虹のマナ・キーが手に入ります。これでカギが全て揃いました。この部屋からは、左の灰色部分から出られます。


カギを手に入れたあと、左→下→右と進むと虹扉があり、その先で最強武器のマナ・サンダーが手に入ります。


これで今までダメージ行かなかった花を倒せるようになりました。




ウッドグレンマナ工房 左上の黒扉へ→すぐ右の虹扉へ→右へと進むと辺境の森ジヴィタに出ます。


ばりばり花を破壊しながら進んでいき、


壊れる狭い足場+即死針が出てくるものの、ここには敵はいないので冷静にいけばOKです。結構な回数失敗しましたが、復帰が部屋の入り口なので再挑戦は楽でした。連続ジャンプが難しい場合は、白い針の地帯にわざと落ち、無敵時間を利用して赤針地帯を強引に突破するという方法もあります。

緑の扉に入ると、実質ラストエリアの”最果ての地バジョレーニ”です。


悪魔娘を倒して先に進み、


蝶っぽい敵がラスボスです(なお本作のボス戦に会話的な物はなしでした)。レベルを上げすぎたのか、近接をどんどんやっていくとあっけなく勝てました。


画面が揺れる地帯(短いにもかかわらず結構酔ったので、酔いやすい方は画面を見過ぎないよう注意)を抜けるとエンディングです。マップ探索率、アイテム収集率などが表示されたあと、ステータスそのままでヴェリア地下牢獄(初期地点)に戻されます(引き続きプレイ可能)。

エロシーンはタイトルからいけるMOVIE MODEで鑑賞するのが楽です。全部で16つありました。

・敵一覧(左から順)
1段目
虫(体験版で見れた)
触手生物(体験版で見れた)
スライム(体験版で見れた)
小サキュバス → ウィテーヌ工房(フェリンゲンマナ工房から右へ)、シャロンヌ海岸(巨大蛙の棲み家から右へ)、ティエンヌ教会(シャロンヌ海岸から)など

2段目
花 → 大樹の遺跡ロプタム、アイスベルゼン氷洞窟、辺境の森ジビィタ、最果ての地バジョレーニ
ハチ → ティエンヌ教会、アイスベルゼン氷洞窟、辺境の森ジビィタ
カエル → 巨大蛙の棲み家、ティエンヌ教会、シャロンヌ海岸、大樹の遺跡ロプタム
蜘蛛女 → 大樹の遺跡ロプタム、アイスベルゼン氷洞窟、辺境の森ジビィタ

3段目
白いの → ティエンヌ教会、アイスベルゼン氷洞窟、辺境の森ジビィタ
イモムシ → 大樹の遺跡ロプタム(ウッドグレンマナ工房から左へ)、アイスベルゼン氷洞窟
アルラウネ → 大樹の遺跡ロプタム、アイスベルゼン氷洞窟、最果ての地バジョレーニ
ピンクボーダーニーの悪魔娘 → アイスベルゼン氷洞窟、最果ての地バジョレーニ 吸い込み系の技がエロ技(なかなか出してこない)

4段目
ラスボス → 最果ての地バジョレーニ


まとめ:
完成度高くていい内容で、ストレスなく気持ちよくプレイできました。今回は一番簡単な”SUPER EASY”でプレイしましたが、ちょうどいい敵の弱さ・レベルの上がり具合でした(行ったり来たりしているだけで自然と適正レベルになる)。バグ的な物にも遭遇せず、よくデバッグされていて好感が持てました。

システム的には、行ったり来たりするゲーム性とレベル制がうまくマッチしてました(ザコ退治が無駄にならない)。装備の種類も少なすぎず多すぎずちょうどよかったです。素材もほどよく手に入りました(一番レアな闇だけは、今回やった限りでは手に入らず)。なお会話的な物はボス戦でも発生せず、ストーリー要素は無しでした。

移動床・落下床の難しい箇所が出てこないかがプレイ前に気になっていた点でしたが、通らないといけないルートには難しい箇所はさほどなかったです(動きの速い足場が所々出てくるものの、先にあるのはパワーアップアイテムでスルーしても支障なし)。終盤出てきた氷の洞窟の滑る特性と、赤い針の箇所がやや苦戦しましたが、投げたくなるほどではなくしばらくやっているうちに突破できました。

エロシーンはいずれも丸呑みでした。敵に捕まって中へと吸い込まれる(暴れて抵抗)→胎内描写という流れで、暴れる動き・声ともいいクオリティでした。展開は基本的には一緒ですが、吸い込まれ方など変化があり、見飽きずに鑑賞できました。胎内描写はボスでは膣内挿入もあり、いい動きに表現されてました。

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・過去作品
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