戦場」タグアーカイブ

エロシミュレーションRPG「奴隷王女シャルロット」(ルさんちまん)製品版感想

奴隷王女シャルロット

奴隷王女シャルロット [ルさんちまん]

9/30発売の新作で、国を追われた王女が山賊と手を組んで戦っていくというSLGです(SRPG Studio製)。ほどよいゲームバランスで、話も面白そうでしたので購入してみました。

DLSite販売ページ 1,620円、150ポイント還元
DMM販売ページ 1,296円(20%OFFキャンペーン価格)

体験版感想はこちら
エロシミュレーションRPG「奴隷王女シャルロット」(ルさんちまん)体験版感想
・山賊共の奴隷となり、山賊共と共に国を攻め落としていく王女の物語です。
・今回はSRPG。舞台は一つの国を攻め落とすまでに渡る、13ステージと大ボリュームです。
・拠点攻撃パートは王女シャルロットとなり、各ユニットへ指示を出します。
 様々なスキルや武器を使い勝利を目指しましょう。
・勝利後はもちろん山賊達による女キャラ凌辱パート。
 捕まえた女はその場で山賊共がぶち犯す!

最初にあります難易度選択は、後半の敵の強さがどの程度かわからないので、一番簡単な”すごくやさしい”を選択しました。なお右クリックでイベントがまるごとスキップできまして、CTRLキーでのスキップより格段に速いです(2周目やコンティニュー時に使うと便利)。


第三章で、西へと逃げていく盗賊を倒すと”紅の剣”が手に入ります。強さ的には攻撃11・射程1で、ちょっと強い武器という程度でした(=無理して取りに行く必要はなし)。


第三章クリア後は、コルネ(アーマーナイト)輪姦で、全裸バックでハメられてレイプ目でした。その後主人公から説明を受け、仲間に加わります。貴重な盾役として役立ちました(この先他にアーマーナイトは出てこず)。


ステージ間の調教では、ためた調教ポイント(敵撃破で増えていく)を使ってレベルを上げられます。普通に稼ぐよりこちらの方が楽でしたので、弱いキャラを育てたい場合などにどんどん使っていくといいです。

続きを読む

エロシミュレーションRPG「奴隷王女シャルロット」(ルさんちまん)体験版感想

奴隷王女シャルロット

奴隷王女シャルロット [ルさんちまん]

8/11の予告新作で、王女たちを操作して戦っていくシミュレーションRPGです。体験版ではステージ3までをプレイできました(エロシーン複数あり)。2017年09月下旬発売予定。

追記:9/30に発売になりました。
DLSite販売ページ 1,620円、150ポイント還元
DMM販売ページ 1,296円(20%OFFキャンペーン価格)
・山賊共の奴隷となり、山賊共と共に国を攻め落としていく王女の物語です。
・今回はSRPG。舞台は一つの国を攻め落とすまでに渡る、13ステージと大ボリュームです。
・拠点攻撃パートは王女シャルロットとなり、各ユニットへ指示を出します。
 様々なスキルや武器を使い勝利を目指しましょう。


最初に難易度選択があり、今回はエロメイン(簡単な方)でプレイしました。経験値が倍入るということでガンガンレベルが上がり、説明文通りサクサクと進められました。

・第一章

話は奴隷売買シーンから始まり、女は既に調教済みです。


場面変わって小柄な王女が登場し、こちらが本作の主人公です。山賊達に囲まれてしまい、お供の男(王子)やあとを追ってきた女騎士とともに戦うことになります。

続きを読む

女主人公エロRPG「King Exit」(深爪貴族)体験版感想

King Exit

King Exit [深爪貴族]

12/22発売の新作で、牢に捕らえられた女騎士が脱出を図るという作品です(RPGツクールVXAce製)。体験版あり。

DLSite販売ページ 1,620円、45ポイント還元
DMM販売ページ 1,296円(20%OFFキャンペーン価格)
街も仲間も家族も奪われた”英雄ゲオルイース”
惨劇の罪を負わされ、連行されたその先は…
大陸最大級の重犯罪者収容施設―――――”地下監獄”

そこは何者かが暗躍を巡らす要塞と化していた。
罪なき王達が投獄され、逆らえば拷問さらには命までも。
囚人ゲオルイースもその身を凌辱されていく

・・・しかし盲目の囚人少女スティアラとの出会い。
失墜の英雄は少女との絆を深め、そして決意する。
腐敗した監獄、暗躍する悪を倒すため―――――”脱獄”



動けるようになったら、まずは水を調べます。これで扉を開けられるようになります。



右の部屋でツボを調べるとロープが手に入り、これがあると奥へと進めます。


大王というのが大ボスな模様です。

続きを読む

エロシミュレーションRPG「WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~」(ゴールデンフィーバー)製品版感想2(8章~ラスト)

WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~

WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~ [ゴールデンフィーバー]

7/30発売の作品で、山賊の親分が仲間と共に逃亡の旅をするというシミュレーションRPGです。前回記事では囚われたおかしらを救出したところまで進みました。

DLSite販売ページ 1,944円、180ポイント還元
DMM販売ページ 1,555円(20%OFFキャンペーン価格)

ここまでの経過はこちら
エロシミュレーションRPG「WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~」(ゴールデンフィーバー)製品版感想1(序章~7章外伝)
王道的SRPGにおいて、序盤の手頃な雑魚敵として消費される『山賊』たち。
今作は彼らが主人公となり、平和を愛する為政者に喧嘩を吹っ掛けます。

村や民家は襲うもの!
無抵抗な一般人は倒して経験値にするもの!
民想いの貴族は不倶戴天の敵!
そしてもちろん――倒した戦乙女は、凌辱するもの!

最後まで悪を貫き通す、本編14章+外伝9章の長編SRPG。

・8章

この面は見渡す限り砂漠という作りでした。まずは右下のザコを倒していきます。

ターンが進むと、右上から敵の魔獣官が襲ってきます。攻撃が魔法なので、荒くれなど抵抗低いキャラが狙われるとかなりのダメージを食らいました(魔獣官はこの先の面でも結構出てきます、他の馬・飛行ユニットと見分けがつきづらいので注意)。


ボスは2体います。今回は左上の弓(リネット)から倒しました。リネットは射撃台の上にいるため射程が広い上、攻撃力も高く、近づくまでが一苦労でした。回復ユニットで毎ターン回復しながら進み、なんとかたどり着けました。


続くシルヴィは、久しぶりの魔法系ボスです。初見時は守備力低めなのを見て攻撃力高いキャラから順に突っ込ませましたが、反撃で次々瀕死に追い込まれるという状況になりました。


安全に倒すには、リネットがいた射撃台に弓ユニットを立たせると↑のように一方的に打ち続けることができました。


ボス2人はピックルの知り合いでした。クリア後は疑った詫びとしてさらし者にされます。シルヴィは一緒に戦ってきた配下たちに視姦されながら異物挿入され、プライド高い賢者という性格がうまく表現されてました。一方リネットの方はピックルに至近距離でじっと見られながらのハメられで、こちらも関係をうまく活かしたいいシチュでした。

続きを読む

エロシミュレーションRPG「WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~」(ゴールデンフィーバー)製品版感想1(序章~7章外伝)

WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~

WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~ [ゴールデンフィーバー]

7/30発売の作品で、山賊の親分がふとしたことで手に入れた洗脳アイテムを使って仲間を増やしながら逃亡の旅をしていくというシミュレーションRPGです。遅くなりましたが、面白い設定でゲームバランスもよかったので購入してみました(プレイしたバージョンは1.06)。

DLSite販売ページ 1,944円、180ポイント還元
DMM販売ページ 1,555円(20%OFFキャンペーン価格)

体験版感想はこちら
エロSRPG「WE ARE BANDITS!! ウィーアーバンディッツ ~恥辱に手折られし戦場の花~」(ゴールデンフィーバー)体験版感想
王道的SRPGにおいて、序盤の手頃な雑魚敵として消費される『山賊』たち。
今作は彼らが主人公となり、平和を愛する為政者に喧嘩を吹っ掛けます。

村や民家は襲うもの!
無抵抗な一般人は倒して経験値にするもの!
民想いの貴族は不倶戴天の敵!
そしてもちろん――倒した戦乙女は、凌辱するもの!

最後まで悪を貫き通す、本編14章+外伝9章の長編SRPG。


難易度は、ソクヌキ(最も簡単)だと外伝がプレイできないということなのでシッカリ(簡単)を選択しました。終わりまで行った感想としては、初見時はシッカリでもなかなか難しく、後半の対ボスでは死人が出ることもありました(ソクヌキ・シッカリは死んでも次の面で復活します)。ギリギリ(難しい)やガチンコ(超絶難しい)は、1周目にソクヌキorシッカリで各ステージの流れや誰を育てるべきかを把握したあとの2周目以降に挑むのが無難そうでした。

・序章

手下3人と館を襲撃します。荒くれ(ゲーム後半、狂戦士にクラスチェンジ可能)は最終的には1人いれば十分だったので、3人ともバランスよく均等に上げるよりは、1~2人に絞って上げていった方が終盤役立ちます。

荒くれ・狂戦士の特徴は、力と守備が高いのが長所でした。欠点は抵抗(魔法防御)の上がりが悪いことで、ゲーム中盤以降頻繁に出てくるようになる魔法ユニットに続けざまに襲われるときつかったです(=ゲームが進むにつれて、最前線には出しづらくなる)。

・1章

馬ユニットのロンバーと、回復役のティンコラスが加わります。馬ユニットは攻撃した後移動できるのが便利で、この先意外とあまり出てこず貴重な存在です。ステージ攻略的にはまずは下へ進んで村を確保し、あとはのんびり進めていけばOKです。


ステージクリア後、エデが仲間に加わります。ユニット的には、高い”速さ”を活かして敵の攻撃をかわしまくる+3回攻撃というタイプです。技や直感が高くクリティカル率高いのも魅力的でしたが、守備力があまり上がらないのが欠点という印象でした(=運悪く敵の攻撃が連続で命中してしまうと一気に瀕死になりかねないため、馬や荒くれと比べて最前に出しづらい)。

(このキャラに限りませんが)戦わせずに放置しておいてあとの面で上げようと思っても厳しいので(前線に出しても力の差がありすぎてダメージいかず稼げない)、次の章でリスク覚悟で積極的に前に出して、ある程度レベル上げておくといいと思います。

続きを読む