エロアクションゲーム「変幻装姫シャインミラージュ 敗北へのカウントダウン」体験版感想


変幻装姫シャインミラージュ 敗北へのカウントダウン [ミルフィーユ]
ミルフィーユさんの新作エロゲで、変身ヒロインが主人公のエロアクションゲームです。体験版では最初のステージをプレイできました(敗北エロあり)。本編は2018/05/25発売予定です。

体験版ダウンロードはこちら
変幻装姫シャインミラージュ 敗北へのカウントダウン
正義の変身ヒロイン「変幻装姫シャインミラージュ」として戦うこととなった東堂院紗姫。
異世界からの侵略者である悪の組織ダーククライムとの戦いの中、
シャインミラージュの弱点をつかれ敗北してしまう……。

無敵の変幻ヒロインを襲う屈辱と恥辱。
尻へのスパンキング、執拗なアナル責め、校舎での散歩プレイ、ふたなり&搾乳といった人体改造……。
高貴なプライドがズタズタにされ、その身も心も白濁に穢し尽くされる!

Cキーの範囲攻撃が便利


少女が悪人達にレイプされているところに、変身ヒロインが助けに入り、


会話が終わると早速ゲームスタートです。本作は横スクロール(奥行き要素あり)のアクションゲームでした。基本操作はZキーでジャンプ、Xキーで攻撃、→→でダッシュです。


Cキー単発押し(他のキーを押しながらだと別の技になってしまう恐れあり)で範囲攻撃(エナジーを20%消耗 技名はサンダースピア)が出せまして、敵大勢に囲まれたときはこれを使うと楽です。エナジーは時間経過で自然回復するものの、回復スピードは遅かったです(他にコンボ数が多い場合も回復)。


他にもいろいろ技があり(コマンド入力系など)、詳しくはESCキーで説明が出ました。


敵の数は最初は少なかったですが、ちょっと進むと大量の敵が押し寄せてくるようになり、通常攻撃のみで倒そうとすると手こずりました。

ザコとのエロシーン


敵に捕まる(拘束される)とドットエロで、←→連打のほか、Cキーのサンダースピアでも離脱できます。


Vitality(赤いゲージ)が0になってやられると、画面切り替わってエロシーンに移行します。男戦闘員の場合はイラマチオです。エロシーン後、その場で敵を吹っ飛ばしつつ復活します。


ザコ敗北は、誰にとどめをさされたかで内容が変化しました。女戦闘員にやられるとフタナリレズレイプで、アナルを犯されます。


オルトロスはアナル獣姦です。数が少ないので、狙ってやられる必要がありました(普通にやると数の多い男戦闘員にやられがち)。

ゲームオーバー後は一枚絵なエロシーン



3回やられる(画面左下の数字が0の状態でやられる)と展開が変わり、一枚絵なエロシーンに移行します。こちらも誰にとどめを刺されたかで内容が変わり、男戦闘員の場合は、乳首つままれたあと強引にキスされ、嫌がる様子が雰囲気出てました。


後半はフェラ強要・イラマチオで、戦闘員達が入れ替わり立ち替わり射精してきます。苦しげな表情がリアルでした。


女戦闘員の場合は尻叩かれ、アナルに指突っ込まれたあと、バックでアナルに挿入されます。


オルトロスの場合は獣姦で、男戦闘員達に見られながらアナルを犯されます。最後は放尿してしまい、ろれつも回らなくなっており、惨めな敗北感がうまく出てました。




陵辱はさらに続き、続いて戦闘員達が相手です(このシーンはボス・ザコどの場合も共通)。頭掴まれイラマチオのあと正常位でハメで、ここで処女を奪われてしまいます。最初のうちは嫌がってましたが、抵抗は次第に弱まり、終わる頃には諦め気味でした。

画面左下の数字については、Vitalityが0になるごとにこれが1減り、数字が0の状態でやられるとゲームオーバーになるものの、3回までコンティニューできました(つまり合計9回までやられることができる)。コンティニュー回数がない状態でゲームオーバーになると本当にゲームオーバーで、タイトルに戻されます。ただ少なくとも今回の体験版に関しては、普通にやればそこまで負け続けることはなかったです。

ボスは巨体男


ザコを蹴散らしつつ右へと進んでいき、トイレ前を抜けた先でボスが登場です。ボス自体はそれほど固くはないものの、取り巻きがおり、殴り・蹴りで対処しようとすると厳しいです。


敗北すると(ゲームオーバーでない場合は)ドットエロが入り、体格差や嫌がり具合がうまく表現されてました。



一方ゲームオーバーになった場合は一枚絵なエロシーンで、アナルに無理矢理挿入されるアナルレイプです。


復活後改めてボスに挑戦し、ザコを一掃できればあとは楽でした。復活するとエナジー満タンなので、(全パターン見終わるなどして、倒してクリアしたい場合は)Cキー技をどんどん使っていくといいです。

主人公は学園では生徒会長


勝利後は場面変わって制服姿です。負けて犯されたときのことが思い出され、複雑な心境です。


主人公は学園では生徒会長を務めていて、補佐的な少女もいました。


回想が入り、変身ヒロインになったいきさつが語られます。怪物から逃げていると、光る宝石箱と遭遇し、力を与えられて悪と戦うことになりました(元々正義感が強かった模様)。


場面変わって悪の組織で、ゴスロリ少女などが作戦会議をしています。仲間同士の協調性は薄め・薄情で、王道な悪の組織という雰囲気でした。


体験版はここで終わりで、終わりに製品版の紹介ムービーがありました。

感想まとめ

いい操作感でうまくまとまったアクションゲームになっていて、技も派手でよかったです。快適に面白くプレイできました。システム的には、レベルや経験値・ゴールドといった成長・買い物要素はなく、純粋なアクションゲームでした。

難易度的には、パンチとキックのみで進もうとすると少々大変(数の暴力で押され負けがち)でしたが、Cキーでの範囲技をどんどん使っていくと楽に進めました。複雑なコマンド入力が苦手な人間としては、便利な大技が楽に出せるのはありがたかったです。

エロシーンは拘束時・敗北時にはドットエロ、ゲームオーバー時には一枚絵での陵辱がありました。誰にやられたかで内容変わりまして、パターン豊富で好感が持てる作りでした。プレイ内容的には、膣穴責めよりもアナル責めなどアブノーマルなものがメインになってました。


変幻装姫シャインミラージュ 敗北へのカウントダウン [ミルフィーユ]

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