調教系エロゲ「sexbedDOLLs」(雪陽炎)体験版感想

sexbedDOLLs

sexbedDOLLs [雪陽炎]

4/8の予告新作で、ドール2人に指示して男達とHさせていくという調教系作品です(RPGツクールMV製)。体験版あり、2017年04月中旬発売予定。
・ドールと呼ばれる性処理専用キャラふたりを7日間調教するゲーム。
・調教ものですがダークな要素はなく、明るいタッチのセックス。


オープニングはスキップ可能でしたが、バトルの説明がありましたので見ておくと理解しやすいです。謎の荷物が体育館へと運び込まれるところから始まり、


荷物はダッチワイフ(ドール)でした。プレイヤーはその動作試験を任されたという感じです。



エロバトルはエロ系コマンドを選ぶことで右上の数字が減っていき、数字がなくなるとバトルは終了です。

絶頂値を0にするとイって成長しますが、最初のうちはその前にバトルが終わってしまいましたのであまり気にしなくてOKです。一方射精値は割とすぐに満タンになり、成長早かったです。


2人は頑張って試験に受かろうと誓い合い、少し悲しげなBGMがストーリーといい具合にマッチしてました。


翌日からゲーム開始で、昼→夕→夜というのが1日のサイクルです。体験版では2日目夜までプレイできました(=行動できるのは6回)。


どこでセックスしても同じようにエロバトルになりますが、場所によってステータスの上がり具合が違いました。大まかに言うと男子・女子更衣室はB開発が上昇、ロビー正面や二階観覧席はV開発が上昇、男子トイレはA開発が上昇です。


右下の”購買事務所”でスキルを買えるので、何回かHしてコインが貯まったら買ってみるといいです。体験版でも安いものをいくつか買えました。スキル以外もアイテムなどがありますが、購入に素材+コインが必要で、体験版で素材を必要数集めるのは難しかったです。


買ったスキルはメニューの”スキルセット”でセットすることで使えます。



スキルは3系統ありました。ひとつめは抱きしめやキスなど和姦系、


ふたつめは膣系で体位いろいろ、


みっつめはアナル系でした。いずれもカットインのみで、テキスト描写はなかったです。


そんな感じでプレイを繰り返していき、2日目夜が終わると体験版は終了です。


まとめ:
珍しくて面白い設定で、ドールたちがHを頑張る理由もわかりやすかったです。ノルマ的な物はなく、最初から自由に動けるのもよかったです。ゲームの流れは男たちの相手をしてコイン稼ぐ → スキル購入、がメイン行動でした。

エロシーンはバトル中のカットインで描写され、色々パターンがありまして手の込んだ作りでした。なおいわゆる一枚絵なHシーンは、少なくとも体験版の範囲ではなかったです。

sexbedDOLLs

sexbedDOLLs [雪陽炎]


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