「妹がエロゲー声優だったんだが」(やきうぶ)体験版感想

妹がエロゲー声優だったんだが

妹がエロゲー声優だったんだが [やきうぶ]

1/27発売の新作で、妹が実はエロゲ声優だったという展開なエロノベルゲームです。体験版では冒頭部~フェラシーンなどを見れました。

DLSite販売ページ 540円、15ポイント還元
DMM販売ページ 540円、100ポイント還元
差し出されたのは、
18禁のマークがついたゲームのパッケージ。
声? 出演? うちの妹が???
そう、妹が内緒にしていた仕事。
最近、人気の若手エロゲー声優、
華沢雪奈の正体は、妹の七海(ななみ)だった――


主人公が、最近気になる声優(名前変更可能)について語るシーンから話は始まり、


エロゲをやろうとすると妹が部屋に入ってきまして、 エロゲ声優であることを向こうから明かしてきます。


あっけにとられる主人公はなかなか信じようとしませんが、演技の声を聞かされるとようやく信じました。主人公はその声優のかなりのファンで、直筆サインまで持っており、狼狽・困惑ぶりが面白かったです。

妹的には、エロゲ声優なのにも関わらず性経験がないのが悩みでした。もっとうまくなりたいということで、ちんちん見せてと要求してきます。


まずは手コキです。主人公的は、声優の声には既にベタ惚れということで逆らえないものの、相手が妹ということで理性が働いてなかなか勃起しません。ちゃんと倫理観あって好感の持てる主人公でした。


ダメだと思いつつも次第に勃起してしまい(このあたりかなりじっくり描写されました)、


エロゲ声優ということで、恥ずかしいセリフを惜しげもなくどんどん言ってきます。一度射精したあともさらに奉仕され、今度は口の中へ射精です。


あとはHシーンダイジェストです。スク水シーンは、手コキしながら言葉責めしてきました。


サンタコスのシーンは主人公がリードし、尻叩きです。


ラストは全裸正常位で中出しでした。


まとめ:
ストーリー的には、ありそうでない珍しい設定・展開で面白かったです。テンポよく展開されて、終わりまで一気に読めました。

声優ものということで、声優さんの演技には力が入っており、日常時と演技時(媚び気味)との差がうまく表現されていてよかったです。

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